Just Me
Pop#Male Vocals#Stylish#Mid-tempo
F4.02 MB
D2026/01/05
A pop song that captures the feeling of moving forward without being held back by past regrets and doubts. Its gentle melody and lyrics softly embrace broken dreams and sorrows, giving the strength to keep walking in your own way.
LYRICS
信号が変わるたび
昨日が遠ざかる
考えすぎた言葉は
ポケットで揺れてる
戻れないことより
止まれない気がして
呼吸を合わせるように
歩幅を上げた
風を切って進め
振り向かないままで
失くした温度さえ
今は軽くなって
追い越していく夜に
名前をつけないで
この速さがちょうどいい
僕のままで
答えのない会話を
何度もなぞって
意味のない後悔を
置いてきた気がした
優しさも強さも
同じ速さで来る
逃げてるんじゃなくて
進んでるだけ
風を切って進め
立ち止まらないまま
寂しさを連れても
それがリズムになる
追い越される過去に
手を振る暇もなく
この速さで見える
景色がある
風を切って進め
夜を味方にして
壊れたままの夢も
走れば形になる
悲しみは置き去りに
しなくていいから
この速さが生きてる
証なんだ
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Pop
夜空に輝く星たちが
ひとつひとつ願いを運ぶ
夢の地図を広げてみたら
未来がキラリ手招きする
追い風がほら背中を押す
止まれないよもう行くしかない
飛び立て今 星空フライト
翼広げて無限の空へ
涙も笑顔も風に乗せて
君と描く新しい世界
ささやく声に耳を澄ませ
運命の鼓動聞こえるでしょう
迷いの霧を切り裂く光
信じる心翼になる
流れ星が道を示すよ
振り返らずにただ進もう
飛び立て今 星空フライト
願い込めた流星のように
孤独も不安も置き去りにして
君と飛ぶよどこまでも遠く
ノイズの奥で 揺れる真実
測れないまま 胸が騒ぐ
正しさだけじゃ 届かない
最初から 知ってた
この手で描く未来
どんな代償でも
走り続ける 迷わない
確率を 超えて
運命を書き換え
光の先へ
今 加速する
静けさの中 残る誤差
戻れないなら 進むだけ
選択肢は
ひとつだけ
この手で選ぶ未来を
誰にも渡さない
傷つくことを 恐れず
不完全なまま
理論を越えた意志で
私はまだ
止まらない
この手で掴む未来
逃げ場なんてない
崩れても 立ち上がる
何度でも
運命を書き換え
光を追い越し
今 限界を越える
きらきら光る morning light
心がふっと跳ねるの
君を見つけた瞬間に 景色が変わった気がして
カーテン越し揺れる風が 恋をそっと運んでく
ポケットの中のメモには 書けない I like you
言いかけては消える声が 胸でまたくるくる回る
うまく言えないけれど
名前を思うだけで
少しだけ世界が sweet になる
恋してるのかも
Candyみたいな feeling
触れたらすぐ溶けてしまいそう
君の笑顔ひとつで
今日もわたしは light and airy
止まらないよ、この heartbeat
放課後の帰り道で 同じ空を見て歩く
何も言えない距離だけど 沈黙さえ嫌いじゃない
「また明日ね」と微笑むたび 胸がぽっと warmになる
その声は小さな魔法 解けない wishのようで
全然強くないけど
君の前に立つと
少しだけ勇気が growing up
恋してるのかな
Sugarみたいな timing
触れたらふわっと広がりそう
君の一言だけで
心がまた skipして
隠せないよ、この feeling
I don’t know how to say it
But you light up all my days
まぶしすぎるよ
It’s more than just a little crush
でも言えないまま
空を見上げていた
恋しているんだよ
Candy以上の feeling
涙になりそうでも好きだよ
どんな未来でもいい
君がそばにいるなら
色づくよ、my brand-new world
そっとつぶやく good night
明日も君に会えるかな
夜の風が髪を撫でて
静かな街で一人きり
ビルの影が踊るみたい
冷たい月が見つめてる
時計の針が進む音
心の中で響いてる
ネオンの囁きに耳を傾けて
遠い未来が呼んでいる
夢の中で何度も見た
あの光の中で踊ろう
カフェの窓に映る顔
少し疲れた笑顔さえ
誰も知らない秘密抱えて
夜の闇に溶けていく
星の軌跡を描いて
未来はまだここにある
どこかで待ってる誰かに
今すぐ会いに行こ
雪の街に君がいる
遠く光る星たちよ
キラリ キラリ 夢を運ぶ
鐘が鳴る ほら聞こえる
心まで響く音
ホワイトウィッシュ 空に叫ぶ
願いごと ひとつだけ
ホワイトウィッシュ 君と踊る
この夜が終わらないように
手袋越し触れる指
冷たい風 ほほをなで
パチリ パチリ 瞳輝く
星が降る ほら見上げて
二人だけのイルミネーション
ホワイトウィッシュ 空に響く
この
目が合った瞬間ドキドキして
街の音が止まるみたい
手を伸ばすけど届かない
ねぇ どうしたらいいの?
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
風が吹く夜の公園で
ふいに君が近づいて
心臓が鳴るビートに合わせて
秘密のダンスを踊る
月明かりのステージで
君はヒーローみたい
夢みたいな時間
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と