With an Unstoppable Rhythm
Rock#Male Vocals#Stylish#Mid-tempo
F4.47 MB
D2025/12/03
Set against the backdrop of a nighttime city, this song depicts the resolve to surpass limits by channeling uncontrollable heartache and burning emotions into "voice" and "rhythm." An energetic track that powerfully proclaims the courage to transform past wounds into strength and leap into the future with belief in hope.
LYRICS
夜に叫ぶ 僕らの声
抑えきれない 胸の痛み
流れる汗と 汗の涙
このリズムに乗せて Let it out
まだ止まれない 夜の街を駆け抜け
心の奥で 熱く燃える火
心の奥に 灯る光
手を伸ばせば 届く気がする
闇を越えて 希望を信じて
今ここで 踏み出す勇気
駆け抜けろ 胸を焦がすビート
揺れる街も 僕らを止められない
声合わせて 飛び込む未来
今こそ叫べ Everything!
輝く夜に 響くこの声
止まらないリズムで 全てを超えて
暗闇に揺れる 影を蹴散らせ
痛みを抱えたまま 踊れ
限界を超えて まだ行けるはず
叫ぶ声は 夜空に響く
過去の傷も 力に変えて
一歩ずつ 前に進むだけ
心の奥に 灯る光
手を伸ばせば 届く気がする
闇を越えて 希望を信じて
今ここで 踏み出す勇気
駆け抜けろ 胸を焦がすビート
揺れる街も 僕らを止められない
声合わせて 飛び込む未来
今こそ叫べ Everything!
輝く夜に 響くこの声
止まらないリズムで 全てを超えて
流れる光に 影を重ねて
迷いながらも 踊り続ける
胸の痛みも 歌に変えて
響かせろ この瞬間の声
駆け抜けろ 胸を焦がすビート
揺れる街も 僕らを止められない
声合わせて 飛び込む未来
今こそ叫べ Everything!
輝く夜に 響くこの声
止まらないリズムで 全てを超えて
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灰色の空が僕を包む
繰り返す日々の終わりはどこに
答えなんて探しもしない
ただ歩く影 ただ過ぎる風
時計の針は止まらない
僕の心はどこにある
逃げ出したい この檻の中
自由の風を探している
遠くへ行こう 遠くへ行こう
重ねた嘘はもういらない
窓の外には変わらぬ街
ネオンの光に隠れた嘘
耳を塞いでも聞こえる声
「ここから出て行け」と囁く
逃げ出したい この檻の中
自由の風を探している
遠くへ行こう 遠くへ行こう
重ねた嘘はもういらない
星のない夜に月が笑う
「お前の夢はどこにある」
問いかけられて気づいたんだ
僕の鍵はここにあった
逃げ出せるさ この檻の中
自由の風が吹き抜けていく
遠くへ行こう 遠くへ行こう
僕の鍵はここにあるから
Rock
真っさらな ノートの隅に
書き殴った 光の残像
塗り潰された 昨日に別れを告げて
新しい 秒針を刻み出す
高鳴る 衝動のままに
混じり気のない メロディを紡げ
突き抜けろ まだ見ぬ景色の向こう
鮮やかな 予感が明日を照らし出す
震える胸の 羅針盤を信じて
終わらない 加速の先へ
誰かの引いた 境界線なんて
軽やかな ステップで飛び越えていこう
答えを急ぐ 必要はない
ただこの 一秒を鮮やかに刻め
突き抜けろ まだ見ぬ景色の向こう
鮮やかな 予感が明日を照らし出す
震える胸の 羅針盤を信じて
終わらない 加速の先へ
目覚ましじゃ起きない
タイムラインがアラーム
スクロールで朝飯
心はずっとファストフード
ラメだらけの制服
ヘドバンしたくなるムード
教室の蛍光灯より
画面の中がホーム
ねえ 「いいね」で埋めた
空っぽのプレゼント
笑えてる風な
スタンプの裏側
フリーズしそうな
胸のバッテリー
君の一言で
再起動できるかな
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
放課後 スタジオ
スニーカー蹴ってコード
歪んだギターの裏で
ラップで殴る理想
「真面目にしなさい」って
通知みたいな説教
ミュートした瞬間だけ
鼓動がちゃんと響く
ねえ 現実よりも
速すぎるBPM
追いつけないまま
呼吸も置いていく
それでもここで
手を挙げてたい
汗と涙で
アイライン滲ませて
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
教科書より厚いタイムライン
メモ帳にだけ本音保存
スピーカーから飛ぶ「大丈夫?」
それ わたしがわたしに送信
足りないままの 自己紹介
ステージの上でアップデート
今だけは全部さらして
観客席ごと 巻き込んで
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
わたしたちのニューロック
教科書より厚いタイムライン
メモ帳にだけ本音保存
スピーカーから飛ぶ「大丈夫?」
それ わたしがわたしに送信
足りないままの 自己紹介
ステージの上でアップデート
今だけは全部さらして
観客席ごと 巻き込んで
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
朝焼けの空に叫んでみた
誰にも届かない声だけど
スニーカー鳴らして走り出す
止まれない 止まらない
この胸の鼓動は止まらない
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
落ち葉が舞う道すれ違った
君の瞳に映る世界は
どんな色に染まっているの?
振り返らず 前だけ見て
この瞬間を生きるだけ
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
I breathe in silence just to stay alive
Shadows crawling in the back of my mind
Everything I touched kept breaking apart
I'm still fighting with a half-burned heart
I’m losing color in the world I see
But something in the dark keeps pulling me
Pull me through the fire
Burn me till I’m higher
I’m not giving in tonight
Even if I shatter
None of it will matter
'Cause I’m still reaching for the light
I walk the ruins of the things I’ve been
Every fear I hid is under my skin
But in the silence where my heartbeat cracks
I can feel the part I'm getting back
I’m losing color in the world I see
But something in the dark keeps pulling me
Pull me through the fire
Burn me till I’m higher
I’m not giving in tonight
Even if I shatter
None of it will matter
'Cause I’m still reaching for the light
I’m still reaching for the light
不意打ちの LINE 既読がつかない
(なんで? ねえ 答えてよ)
指先が 踊る 液晶の闇
スラップの リズムで 思考がパンク!
デジタルな愛が 暴走中(止まらない!)
ファンキーな ビートで 感情のミキサー
(かき混ぜて!)
アイシテルの 重低音 響かせて!
君の耳元 独占したい
甘い罠に 嵌めてあげる 逃げ出せない
(いっくよー! 1・2・3・Go!)
独り占めに させてよ
アイシテルの 重低音 響かせて!
君の耳元 独占したい
甘い罠に 嵌めてあげる 逃げ出せない
限界突破の 恋の旋律
次は返事、絶対だよ?
君の声が風に消える
遠くに揺れる赤い夕日
忘れたい 忘れられない
胸の奥で泣いている
影を追って 涙を隠し
どこへ行けばいいのだろう
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった
手を伸ばしても空は冷たい
記憶だけが温もりになる
「さよなら」と言えたら楽に
それでもまだ言えないんだ
夜の静けさ 孤独の海
心は彷徨う舟のよう
でも君の笑顔が
今も灯りをくれる
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった
夜の静けさ 孤独の海
心は彷徨う舟のよう
でも君の笑顔が
今も灯りをくれる
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった