星降る夜に
ロック#女性ボーカル#アップテンポ#激しい
F3.69 MB
D2025/12/01
きらめく星空の下で大切な人への想いをまっすぐに伝えたい、幻想的でロマンチックなナンバー。星や月の光がふたりを導き、夜空に描く愛と願いが重なっていく、きらきらとした夜のラブソング。
LYRICS
星がきらきら 夢のよう
君の声が 風にのる
夜空のキャンバスに 描いた愛
星降る夜に 君といたい
願い事を ひとつだけ
星降る夜に そばにいて
この気持ち 届けたい
月が微笑む 静かな空
君の笑顔 思い出す
心の中で 燃える灯火
星降る夜に 君といたい
願い事を ひとつだけ
星降る夜に そばにいて
この気持ち 届けたい
光る星たち ささやくように
君と私を 導いてく
無限の空に 愛を探そう
星降る夜に 君といたい
願い事を ひとつだけ
星降る夜に そばにいて
この気持ち 届けたい
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声枯れるまで叫べばいい
炎の中で踊ればいい
爆発の夜、燃え尽きるまで
壊せ、この壁、全部見せて
爆発の夜、灰になるまで
走れ、未来へ、何も恐れず
電線の上、踊るカラス
振り向くな、時代はガラス
割れる音が耳を刺す
魂は刃、切り裂くラス
鼓動のリズム感じればいい
命の鼓動を刻めばいい
爆発の夜、燃え尽きるまで
壊せ、この壁、全部見せて
爆発の夜、灰になるまで
走れ、未来へ、何も恐れず
声枯れるまで叫べばいい
炎の中で踊ればいい
爆発の夜、燃え尽きるまで
壊せ、この壁、全部見せて
爆発の夜、灰になるまで
走れ、未来へ、何も恐れず
ロック
My shoes hit hard
On your dirty floor
I smile so sweet
Then I want more
Tiny voice, big teeth
Heart like a spark
I say your name
Then I leave a mark
Hands up, hands up
Don’t blink now
I got a grin
Like a crash in my mouth
Sugar riot, sugar riot
I bite back, I bite back
Sugar riot, sugar riot
Cute face, attack attack
(attack attack)
Bubblegum words
With a broken edge
I kick the door
I don’t make a pledge
Your pretty little rules
Get bent in half
I laugh so light
Then I cut right past
Hands up, hands up
Don’t blink now
I got a grin
Like a crash in my mouth
Sugar riot, sugar riot
I bite back, I bite back
Sugar riot, sugar riot
Cute face, attack attack
(attack attack)
You thought I’d fold
You thought I’d fade
But I came in loud
With my little parade
So sweet, so sharp
So wild, so bright
I turn that room
Into a bite
Sugar riot, sugar riot
I bite back, I bite back
Sugar riot, sugar riot
Cute face, attack attack
Sugar riot, sugar riot
I’m sweet and I’m strapped
Sugar riot, sugar riot
I laugh and I snap
(attack attack)
白い息が空に溶ける
木々の枝が凍える夜
遠くで響く汽笛の音
静けさの中に響く
手袋越しのぬくもり
触れた瞬間の奇跡
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
街灯の下 光る結晶
足跡が続く二人の道
冬の風が頬を撫でる
君の笑顔が心を溶かす
凍る世界の中でも
君だけは暖かい
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
窓辺に咲いた花はまだ
君の声を知らないまま
風に揺れるだけの毎日
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
教室の隅で笑う君
その笑顔だけで眩しくて
目をそらしてしまう弱い私
手を伸ばしたくても
遠すぎる空みたい
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
窓の隙間に時間が滴る
影は壁の裏に隠れて回る
息をするたび空間が揺れる
言葉は指先をすり抜けた
手を伸ばしても届かない線
記憶は螺旋を描きながら消える
思考の端が溶けて漂う
世界はいつも少しずれている
目の前の扉は遠く
触れられない順番で回る
私の影は自分を忘れ
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心は後ろを向く
存在は押し戻される
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呼吸が迷子になる
振り向けば世界が裂け
私の声だけが走る
終わりのない螺旋に身を預け
回廊は永遠に崩れ続ける
鏡の向こうで光が溶け
影は手を伸ばして砕ける
記憶は追いつかず
思考は跳ねて止まらない
どこを見ても出口はない
私の存在が壁に溶ける
でも立っている
壊れた世界を抱きしめて
順番のない言葉が踊る
論理が逃げていく
意味は裂け、理解は崩れる
止めようとすると加速する
ここにいるのは誰でもない
でも私は私のまま
回廊は崩落する
私の影が跳ね返る
秩序は消え
声だけが螺旋する
時間も空間も溶けて
私だけが走る
崩落回廊に身を委ねて
永遠に迷い続ける
壁の裏で光が溶ける
指先の先に世界が回る
息は止まり、でも存在は残る
崩落回廊の中で
私はただ立ち続ける
君の声が風に消える
遠くに揺れる赤い夕日
忘れたい 忘れられない
胸の奥で泣いている
影を追って 涙を隠し
どこへ行けばいいのだろう
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった
手を伸ばしても空は冷たい
記憶だけが温もりになる
「さよなら」と言えたら楽に
それでもまだ言えないんだ
夜の静けさ 孤独の海
心は彷徨う舟のよう
でも君の笑顔が
今も灯りをくれる
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった
夜の静けさ 孤独の海
心は彷徨う舟のよう
でも君の笑顔が
今も灯りをくれる
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった
床と呼ばれていた面が傾き
数えられない角度が発生する
距離は意味を失い
近さだけが残留する
並び替えられた因果が
同時に複数の結論を吐き出す
触れたはずの感触は遅れて到着し
理解より先に温度が崩れる
整合性が剥がれ落ち
説明だけが宙吊りになる
意味を与える前に
構造が解体される
測定不能な領域で
規則は相互に衝突し
選ばれなかった答えが
一斉に増殖する
それでも進行は止まらない
重なり合った判断が
同時に否定され
残されたのは
順序を失った選択肢
方向を示す概念は
自壊を繰り返し
進行・後退・停止が
同一の瞬間に発生する
言語が機能を放棄し
感情だけが過剰にぞうふく
制御は目的を失い
振る舞いだけがせんこうする
測定不能な領域は拡張し
輪郭は定義を拒否する
正しさは分裂し
誤りも統合されない
破壊でも創造でもない
中間という概念が崩れ
状態だけが連鎖し
終端は設定されない
上下の区別が消え
開始と終了が重なる
残されたのは
説明不可能な継続
――観測はここで途切れる