Heavy Bass of My Love
ロック#女性ボーカル#アニソン風#アップテンポ#激しい
F3.56 MB
D2026/02/26
重低音が脳を揺らす、電波×メタル×ファンクの超刺激的ミクスチャー!「既読がつかない」液晶の闇で溺れる執着心を、スラップベースの跳ねるグルーヴと、凶暴なメタルリフで描き出します。キュートな歌声と激重サウンドのギャップが癖になる、中毒性MAXの一曲です。
LYRICS
不意打ちの LINE 既読がつかない
(なんで? ねえ 答えてよ)
指先が 踊る 液晶の闇
スラップの リズムで 思考がパンク!
デジタルな愛が 暴走中(止まらない!)
ファンキーな ビートで 感情のミキサー
(かき混ぜて!)
アイシテルの 重低音 響かせて!
君の耳元 独占したい
甘い罠に 嵌めてあげる 逃げ出せない
(いっくよー! 1・2・3・Go!)
独り占めに させてよ
アイシテルの 重低音 響かせて!
君の耳元 独占したい
甘い罠に 嵌めてあげる 逃げ出せない
限界突破の 恋の旋律
次は返事、絶対だよ?
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ロック
窓辺に残る君の影が
まだ消えないまま揺れている
触れた指先 冷たくて
温もりさえも嘘だったの?
止まった時計 動き出せない
君がいない朝は来ない
叫んでも 叫んでも
声は空に溶けてく
壊れたまま抱きしめて!
この痛み全部 受け止めて!
戻れない過去に縋っても
君はもう ここにいない
それでも まだ 信じていたい—
約束した場所で立ち尽くす
誰も来ない雨の中
記憶の中で笑う君は
永遠にそのまま優しくて
壊れた時計 針が刺さる
心の中 血が滲む
届かない 届かない
君はもう遠すぎて
壊れたまま抱きしめて!
この痛み全部 受け止めて!
戻れない過去に縋っても
君はもう ここにいない
それでも まだ 信じていたい—
ねぇ、覚えてる?
あの日の約束
永遠なんて 嘘だった
それでも...
壊れたまま生きていく!
君の欠片 抱えたまま!
時計の針 動かなくても
明日は来る 残酷に
だから今 叫ばせて—!
もう一度 もう一度だけ!!
壊れた時計の針は
君を指したまま...
壊れた空の下で泣いた
誰も気づかない声を叫んだ
灰色の街が飲み込んだ夢
止まらない傷 それでも進む
聞こえるか この鼓動
まだ消えない炎
夢の瓦礫を掴み上げて
壊れた翼でも飛べるんだ
燃え尽きた心の奥から
光が生まれる
踏み出すたび足音が響く
影が追いかける孤独な夜
自分さえ信じられない日も
その手の中に未来がある
聞こえるか この鼓動
まだ消えない炎
夢の瓦礫を掴み上げて
壊れた翼でも飛べるんだ
燃え尽きた心の奥から
光が生まれる
夜風がひとつため息を運び
君の残響が胸の奥をかすめる
置き忘れた言葉たちが
まだどこかで揺れている気がした
触れた記憶が滲んで消えて
それでも名前だけが灯り続ける
追いかけていた影はもういない
それでも歩き出す理由はある
揺らぐ世界の端に立ちながら
息をするたび願いが灯る
人混みの中でふと足を止めて
君の笑顔がよぎる瞬間
重なり合った約束の色が
今もまだ僕を形づくる
緩んだ心がまた結び直され
誰のものでもない僕に戻る
置き去りにしてきた声を集め
明日へ続く線を描いていく
滲んだ君の思い出を踏み越え
夜明け前の道をゆっくり進む
逃げていた影はもう振り返らない
胸に抱えた世界をそのまま進む
揺れ続ける未来の狭間で
ほんとうの僕でいたいだけ
床と呼ばれていた面が傾き
数えられない角度が発生する
距離は意味を失い
近さだけが残留する
並び替えられた因果が
同時に複数の結論を吐き出す
触れたはずの感触は遅れて到着し
理解より先に温度が崩れる
整合性が剥がれ落ち
説明だけが宙吊りになる
意味を与える前に
構造が解体される
測定不能な領域で
規則は相互に衝突し
選ばれなかった答えが
一斉に増殖する
それでも進行は止まらない
重なり合った判断が
同時に否定され
残されたのは
順序を失った選択肢
方向を示す概念は
自壊を繰り返し
進行・後退・停止が
同一の瞬間に発生する
言語が機能を放棄し
感情だけが過剰にぞうふく
制御は目的を失い
振る舞いだけがせんこうする
測定不能な領域は拡張し
輪郭は定義を拒否する
正しさは分裂し
誤りも統合されない
破壊でも創造でもない
中間という概念が崩れ
状態だけが連鎖し
終端は設定されない
上下の区別が消え
開始と終了が重なる
残されたのは
説明不可能な継続
――観測はここで途切れる
始発ギリギリのホーム
寝ぐせのまま飛び乗った
イヤホンから鳴るコード
胸の中で弾けてく
昨日までの迷いごと
ドアの音で置き去りにして
窓の外の流れる景色
全部追い越してやるんだ
青空スピードスター
息切れなんてしてる暇はない
泣き虫だった
あの頃の私に手を振るよ
全力で今を走れ
転んでも笑っていればいい
さわやか青春疾走感
風を切って未来へ
ノートの隅の落書き
いつの間にか夢の地図
ふざけあった放課後が
背中押すエンジンになる
うまくいかない日もある
ページぐしゃぐしゃに破っても
真っ白な次の一枚に
何度でも描き直せる
青空スピードスター
聞こえる鼓動が合図になる
できないなんて
誰にも決めさせたりしない
全力で今を走れ
涙ごと汗に変えてしまえ
さわやか青春疾走感
光めがけ飛び出せ
ねえ あの日の不安も
置き去りにしてよかった
青空スピードスター
息切れなんてしてる暇はない
泣き虫だった
あの頃の私に手を振るよ
全力で今を走れ
転んでも笑っていればいい
さわやか青春疾走感
風を切って未来へ
闇の中で光る街灯
燃える心、止まらない衝動
ハイヒールで踏み鳴らすビート
鋼鉄の翼で掴むシート
声枯れるまで叫べばいい
炎の中で踊ればいい
爆発の夜、燃え尽きるまで
壊せ、この壁、全部見せて
爆発の夜、灰になるまで
走れ、未来へ、何も恐れず
電線の上、踊るカラス
振り向くな、時代はガラス
割れる音が耳を刺す
魂は刃、切り裂くラス
鼓動のリズム感じればいい
命の鼓動を刻めばいい
爆発の夜、燃え尽きるまで
壊せ、この壁、全部見せて
爆発の夜、灰になるまで
走れ、未来へ、何も恐れず
声枯れるまで叫べばいい
炎の中で踊ればいい
爆発の夜、燃え尽きるまで
壊せ、この壁、全部見せて
爆発の夜、灰になるまで
走れ、未来へ、何も恐れず