ハートが踊りだすよ

ハートが踊りだすよ

ポップ#女性ボーカル#アニソン風#かわいい#アップテンポ#あかるい

F3.54 MB

D2025/12/01

一瞬のときめきから始まる淡い恋心を、ネオンや月明かりのきらめきと重ねて描くポップで可愛らしいポップチューン。届きそうで届かない距離に胸を高鳴らせながら、君と踊る特別な時間が永遠に続いてほしいと願う曲。

LYRICS

目が合った瞬間ドキドキして 街の音が止まるみたい 手を伸ばすけど届かない ねぇ どうしたらいいの? 光るネオンの下で 君は笑ってるだけ まるで星みたいに キラキラ眩しいよ ハートが踊りだすよ ねぇ ずっとこのままで 君と踊りたいの キラキラキラ 君と 風が吹く夜の公園で ふいに君が近づいて 心臓が鳴るビートに合わせて 秘密のダンスを踊る 月明かりのステージで 君はヒーローみたい 夢みたいな時間 キラキラ眩しいよ ハートが踊りだすよ ねぇ ずっとこのままで 君と踊りたいの キラキラキラ 君と 光るネオンの下で 君は笑ってるだけ まるで星みたいに キラキラ眩しいよ ハートが踊りだすよ ねぇ ずっとこのままで 君と踊りたいの キラキラキラ 君と
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ポップ

信号が変わるたび 昨日が遠ざかる 考えすぎた言葉は ポケットで揺れてる 戻れないことより 止まれない気がして 呼吸を合わせるように 歩幅を上げた 風を切って進め 振り向かないままで 失くした温度さえ 今は軽くなって 追い越していく夜に 名前をつけないで この速さがちょうどいい 僕のままで 答えのない会話を 何度もなぞって 意味のない後悔を 置いてきた気がした 優しさも強さも 同じ速さで来る 逃げてるんじゃなくて 進んでるだけ 風を切って進め 立ち止まらないまま 寂しさを連れても それがリズムになる 追い越される過去に 手を振る暇もなく この速さで見える 景色がある 風を切って進め 夜を味方にして 壊れたままの夢も 走れば形になる 悲しみは置き去りに しなくていいから この速さが生きてる 証なんだ
夜の街に溶け込む光 窓越しの景色が踊る タクシーの音がリズムを刻む 高層ビルの隙間に揺れる 星が霞む夜のベール ネオンに映る淡い記憶 どこか遠く響くメロディ 耳元に囁く風の声 まるで誰かの秘密のよう 忘れたいのか 忘れたくないのか 曖昧な心が揺れる 振り返るたびに 都会の夢が囁く 「ここで見つけて ここで迷って」 胸の奥に隠した鍵 いつか開けるためのパズル 夜の波に漂いながら 私だけの未来を描く 冷えたコーヒーの味に滲む 少しだけの寂しさ 雑踏の中で見つけた影 振り向けば消えてしまう すれ違う人の数だけ それぞれのストーリーがある 追いかけたいのか 逃げたいのか 矛盾だらけの気持ちが 夜空に問いかける
Don’t rush. Just watch. 静かな鼓動が フロアを揺らす 言葉より早く 視線が触れる ヒールの軌道が 線を描いて あなたの迷いを ほどいてく 近づくほど 息が乱れて 余裕なんて 消えてくでしょ Velvet lights 溶ける輪郭 触れない距離で焦がして Velvet lights 名前もいらない 今はただ感じて Stay in the glow 甘い駆け引きは もう古いわ 本能だけで 選べばいい Slow burn 視線の奥で 火がつく You feel it now Velvet lights 夜を味方にして 境界線を越えてく Velvet lights 振り向かせるんじゃない 自然に目が合うの Stay in the glow 熱を帯びた空気が 肌にまとわる 揺れる影の隙間で 呼吸が重なる 触れそうで触れない その境界で 一歩踏み出すのは どっちでもいい 言葉なんて 意味をなくして 鼓動だけが 正直になる Velvet lights 溶ける輪郭 触れない距離で焦がして Velvet lights 名前もいらない 今はただ感じて Stay in the glow 少しだけ 静かにして あなたの鼓動 聴かせて 逃げないで 逸らさないで この瞬間は 二度と来ない Velvet lights 夜を味方にして 境界線を越えてく Velvet lights 振り向かせるんじゃない 自然に目が合うの Velvet lights このまま溶けて 終わらない熱になる Stay in the glow Stay in the glow
雪の街に君がいる 遠く光る星たちよ キラリ キラリ 夢を運ぶ 鐘が鳴る ほら聞こえる 心まで響く音 ホワイトウィッシュ 空に叫ぶ 願いごと ひとつだけ ホワイトウィッシュ 君と踊る この夜が終わらないように 手袋越し触れる指 冷たい風 ほほをなで パチリ パチリ 瞳輝く 星が降る ほら見上げて 二人だけのイルミネーション ホワイトウィッシュ 空に響く この
夕焼けのグラウンド 土埃舞うグランド 自転車飛ばして 坂道駆け上がった 風が頬を撫でる 秘密の場所へ 君の背中追いかけた ただそれだけ 届かない 永遠に 参考書の落書き 消せないメッセージ 目と目合って 俯いた横顔 胸の奥ざわめき 言葉にならない 君の影探してた ただそれだけ 遠ざかる 幻か 胸の奥ざわめき 言葉にならない 君の影探してた ただそれだけ 遠ざかる 幻か 君の背中追いかけた ただそれだけ 届かない 永遠に
夜の風が髪を撫でて 静かな街で一人きり ビルの影が踊るみたい 冷たい月が見つめてる 時計の針が進む音 心の中で響いてる ネオンの囁きに耳を傾けて 遠い未来が呼んでいる 夢の中で何度も見た あの光の中で踊ろう カフェの窓に映る顔 少し疲れた笑顔さえ 誰も知らない秘密抱えて 夜の闇に溶けていく 星の軌跡を描いて 未来はまだここにある どこかで待ってる誰かに 今すぐ会いに行こ