星空フライト
ポップ#女性ボーカル#アニソン風#あかるい
F5.31 MB
D2025/12/01
夢と願いを胸に未来へ飛び立つ決意を描いた歌。追い風や流れ星に導かれながら、不安や迷いを振り切り、信じる心を翼にして “君” と一緒に新しい世界へ向かう力強いメッセージが込められている。
LYRICS
夜空に輝く星たちが
ひとつひとつ願いを運ぶ
夢の地図を広げてみたら
未来がキラリ手招きする
追い風がほら背中を押す
止まれないよもう行くしかない
飛び立て今 星空フライト
翼広げて無限の空へ
涙も笑顔も風に乗せて
君と描く新しい世界
ささやく声に耳を澄ませ
運命の鼓動聞こえるでしょう
迷いの霧を切り裂く光
信じる心翼になる
流れ星が道を示すよ
振り返らずにただ進もう
飛び立て今 星空フライト
願い込めた流星のように
孤独も不安も置き去りにして
君と飛ぶよどこまでも遠く
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目が合った瞬間ドキドキして
街の音が止まるみたい
手を伸ばすけど届かない
ねぇ どうしたらいいの?
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
風が吹く夜の公園で
ふいに君が近づいて
心臓が鳴るビートに合わせて
秘密のダンスを踊る
月明かりのステージで
君はヒーローみたい
夢みたいな時間
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
夕焼けのグラウンド
土埃舞うグランド
自転車飛ばして
坂道駆け上がった
風が頬を撫でる
秘密の場所へ
君の背中追いかけた
ただそれだけ
届かない
永遠に
参考書の落書き
消せないメッセージ
目と目合って
俯いた横顔
胸の奥ざわめき
言葉にならない
君の影探してた
ただそれだけ
遠ざかる
幻か
胸の奥ざわめき
言葉にならない
君の影探してた
ただそれだけ
遠ざかる
幻か
君の背中追いかけた
ただそれだけ
届かない
永遠に
ポップ
Neon fading on your jacket
City breathing slow and low
Every streetlight feels like
It’s got something we don’t know
Phones are down, the clock is lying
No tomorrow in our hands
Just the echo of the music
Spilling out across the land
Don’t say it’s over
Not tonight
Let the silence catch on fire
We don’t need forever
Just this time
Feel it burning, feel it right
Broken signs and empty taxis
Laughing louder than we should
Every rule we learned to follow
Left behind us, understood
Heartbeat syncing with the bassline
Shoes stick to the summer ground
If this moment disappears
Let it go without a sound
Don’t say it’s over
Not tonight
Let the silence catch on fire
We don’t need forever
Just this time
Feel it burning, feel it right
If the morning finds us quiet
If the colors start to fade
I don’t want a perfect answer
I just want what we made
Don’t say it’s over
Not tonight
Every shadow feels alive
We don’t need forever
Just this time
Hold it closer, don’t rewind
風が窓をすり抜けて
夜が少しだけ近づく
うまく笑えなくなった理由を
まだ説明できないままで
街の音に紛れながら
名前のない感情を抱いてた
間違いばかり数えて
正しさから逃げてた
でも今日はなぜか
責める気になれなくて
君がいなくなっても
風はちゃんと吹いてる
少しだけ胸が痛むけど
それも悪くないと思えた
失くしたものの代わりに
やさしさが残ってる
このままで歩いていける
そんな気がしてる
意味のない会話の中で
救われてた夜もあった
期待しすぎないことを
覚えたのはいつからだろう
強がりも諦めも
どこか似ている気がして
立ち止まる理由を
探すのをやめた
君を思い出しても
涙はもう出なくて
胸の奥が静かに
呼吸を取り戻してく
終わりじゃなかったこと
今ならわかるんだ
この風に背中を
押されてるみたいで
何かを手放すたび
空が少し広くなる
それでいいと言える
自分に会えた気がした
君がいなくなっても
僕はここに立ってる
寂しさを連れてても
それが僕の全部で
変わってしまったものも
変わらないこの鼓動も
風に任せて今日は
ただ進んでみるよ
夜はもう怖くない
風吹けば それでいい
Sunlight dances through the open street Coffee in hand, my heart skips a beat Little smiles and fleeting little things Turn the ordinary into wings
Every step a rhythm in the air Every laugh a spark that we can share
We paint our song across the sky A melody that won’t pass by Reach out, the dream is close enough Let’s gather it all and sing it up
Laughter drifts from corners near Every tiny moment feels sincere Wind on my face, the world feels light Step by step, we chase the light
Every street a stage for what we feel Every glance a story that’s so real
We paint our song across the sky A melody that won’t pass by Reach out, the dream is close enough Let’s gather it all and sing it up
Clouds float softly, drifting slow Colors shimmer as the breezes blow Chasing moments that make us glow Life’s a river, and we let it flow
Every laugh a ripple in the stream Every heartbeat paints another dream
We paint our song across the sky A melody that won’t pass by Reach out, the dream is close enough Let’s gather it all and sing it up
Feel the rhythm bounce and sway No hesitation, dance away Colors wrap us all around In every step, joy is found
We paint our song across the sky A melody that won’t pass by Reach out, the dream is close enough Let’s gather it all and sing it up
We paint our song across the sky A melody that won’t pass by Reach out, the dream is close enough Let’s gather it all and sing it up
Sunlight dances through the open street Today we walk with hearts upbeat
雪の街に君がいる
遠く光る星たちよ
キラリ キラリ 夢を運ぶ
鐘が鳴る ほら聞こえる
心まで響く音
ホワイトウィッシュ 空に叫ぶ
願いごと ひとつだけ
ホワイトウィッシュ 君と踊る
この夜が終わらないように
手袋越し触れる指
冷たい風 ほほをなで
パチリ パチリ 瞳輝く
星が降る ほら見上げて
二人だけのイルミネーション
ホワイトウィッシュ 空に響く
この
夜の街に溶け込む光
窓越しの景色が踊る
タクシーの音がリズムを刻む
高層ビルの隙間に揺れる
星が霞む夜のベール
ネオンに映る淡い記憶
どこか遠く響くメロディ
耳元に囁く風の声
まるで誰かの秘密のよう
忘れたいのか 忘れたくないのか
曖昧な心が揺れる
振り返るたびに
都会の夢が囁く
「ここで見つけて ここで迷って」
胸の奥に隠した鍵
いつか開けるためのパズル
夜の波に漂いながら
私だけの未来を描く
冷えたコーヒーの味に滲む
少しだけの寂しさ
雑踏の中で見つけた影
振り向けば消えてしまう
すれ違う人の数だけ
それぞれのストーリーがある
追いかけたいのか 逃げたいのか
矛盾だらけの気持ちが
夜空に問いかける
信号が変わるたび
昨日が遠ざかる
考えすぎた言葉は
ポケットで揺れてる
戻れないことより
止まれない気がして
呼吸を合わせるように
歩幅を上げた
風を切って進め
振り向かないままで
失くした温度さえ
今は軽くなって
追い越していく夜に
名前をつけないで
この速さがちょうどいい
僕のままで
答えのない会話を
何度もなぞって
意味のない後悔を
置いてきた気がした
優しさも強さも
同じ速さで来る
逃げてるんじゃなくて
進んでるだけ
風を切って進め
立ち止まらないまま
寂しさを連れても
それがリズムになる
追い越される過去に
手を振る暇もなく
この速さで見える
景色がある
風を切って進め
夜を味方にして
壊れたままの夢も
走れば形になる
悲しみは置き去りに
しなくていいから
この速さが生きてる
証なんだ