脳内ピコピコLOVE大暴走
ポップ#女性ボーカル#アニソン風#かわいい#アップテンポ
F3.51 MB
D2025/12/01
可愛くて意味不明でヤバい、Z世代の混沌としたラブソング。
LYRICS
あばばばばばばばばばばば
思考回路はショート寸前 きゅるるん
君のことだけ スキップするの 心臓バクバク
ぴえん超えてぱおん 恋のバグかな まぢヤバい
ぐるぐるぐーるぐーる 頭ん中
君でいっぱい キャパオーバーだよ
にゃんてこった! にゃんてこった!
推ししか勝たん ふわふわドリーム
ドキドキが止まらない 宇宙ヤバい
脳内ピコピコLOVE大暴走!
ねぇ もっと もっと こっち向いて
うにゃうにゃうにゃうにゃ
妄想モード全開 止まらない
既読スルーなんで? ぴえん通り越してぱおん
もはや意味不 脳味噌とろける
きらきらきーらきーら 世界が輝く
君がいるから 毎日がスペシャル
にゃんてこった! にゃんてこった!
推ししか勝たん ふわふわドリーム
ドキドキが止まらない 宇宙ヤバい
脳内ピコピコLOVE大暴走!
ねぇ もっと もっと こっち向いて
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目が合った瞬間ドキドキして
街の音が止まるみたい
手を伸ばすけど届かない
ねぇ どうしたらいいの?
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
風が吹く夜の公園で
ふいに君が近づいて
心臓が鳴るビートに合わせて
秘密のダンスを踊る
月明かりのステージで
君はヒーローみたい
夢みたいな時間
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
ポップ
くるくる回る赤い針
七つ数えて まだ足りない
五つ目の角で空が裂け
ねえ、始まるよ?
砂糖の箱に鍵をかけて
名前のない部屋で笑う
右、左、また右、転んで
靴ひもだけが先に走る
きみの合図は三秒遅れ
なのに心臓だけ先走る
「だいじょうぶ」って書いた紙を
ぐしゃぐしゃにして飲み込んだ
待って、待って、息をして
時計を逆さに吊るして
静かすぎるこの瞬間
次の一音で壊して
飛べ! 飛べ! 失敗ごと
赤いリボンを振り回せ
かわいいだけじゃ足りないの
きみの世界をひっくり返せ
走れ! 走れ! まばたき禁止
笑って泣いて噛みついて
好きも嫌いも全部まとめて
明日の壁に叩きつけろ!
ピコピコ鳴る箱の中
誰かの答えを消去して
ラララ、ラララ、読み込み中
ゼロから全部やり直し!
階段の段数が毎回違う
昨日の出口は今日は壁
白いウサギを追い越したら
黒い太陽が手を叩く
止まれ!
……止まるな!
飛べ! 飛べ! 限界ごと
赤いリボンを引きちぎれ
かわいい顔で牙を見せて
きみの世界を塗り替えるんだ
走れ! 走れ! もっと速く
転んだ数だけ高く跳べ
好きも嫌いも全部まとめて
この瞬間を爆発させろ!
くるくる回る赤い針
数え切れない明日の先
笑いながら手を伸ばす
ねえ、まだ終わらないよ!
ノイズの奥で 揺れる真実
測れないまま 胸が騒ぐ
正しさだけじゃ 届かない
最初から 知ってた
この手で描く未来
どんな代償でも
走り続ける 迷わない
確率を 超えて
運命を書き換え
光の先へ
今 加速する
静けさの中 残る誤差
戻れないなら 進むだけ
選択肢は
ひとつだけ
この手で選ぶ未来を
誰にも渡さない
傷つくことを 恐れず
不完全なまま
理論を越えた意志で
私はまだ
止まらない
この手で掴む未来
逃げ場なんてない
崩れても 立ち上がる
何度でも
運命を書き換え
光を追い越し
今 限界を越える
信号が変わるたび
昨日が遠ざかる
考えすぎた言葉は
ポケットで揺れてる
戻れないことより
止まれない気がして
呼吸を合わせるように
歩幅を上げた
風を切って進め
振り向かないままで
失くした温度さえ
今は軽くなって
追い越していく夜に
名前をつけないで
この速さがちょうどいい
僕のままで
答えのない会話を
何度もなぞって
意味のない後悔を
置いてきた気がした
優しさも強さも
同じ速さで来る
逃げてるんじゃなくて
進んでるだけ
風を切って進め
立ち止まらないまま
寂しさを連れても
それがリズムになる
追い越される過去に
手を振る暇もなく
この速さで見える
景色がある
風を切って進め
夜を味方にして
壊れたままの夢も
走れば形になる
悲しみは置き去りに
しなくていいから
この速さが生きてる
証なんだ
Neon lights flicker, shadows on the wall
Chasing my heartbeat through the city's call
Secrets in whispers, I keep them inside
Tonight's the night I can’t hide
Every step I take, the streets are alive
Electric pulse makes me feel alive
Can't slow down, the night is mine
Lost in rhythm, lost in time
Midnight mirage, feel the rush
Ride through the city, adrenaline crush
Neon shadows, light my way
No turning back, I’m here to stay
Silent eyes watch from the rooftops high
Stories untold, secrets never die
Heartbeat syncs with the flashing signs
Tonight, the city finally aligns
Every corner holds a mystery
Electric chaos, sets me free
Can't slow down, the night is mine
Lost in rhythm, lost in time
Midnight mirage, feel the rush
Ride through the city, adrenaline crush
Neon shadows, light my way
No turning back, I’m here to stay
Through the chaos, I find my path
Every secret, every aftermath
Night's alive, the city breathes
I take the ride, I won't leave
Midnight mirage, feel the rush
Ride through the city, adrenaline crush
Neon shadows, light my way
No turning back, I’m here to stay
Endless ride, the night obeys
where is god
inside the signal
i can't hear it
words decay before they mean
bones of language out of sync
i believed in something pure
but my hands pass through it now
am i just a leftover shape
multiplying like a glitch
i swallow broken prayers again
reborn in fragments, never same
salvation hiding in the fault
i don't need truth anymore
error / error / signal lost
"no origin / no creator / no end"
the sky falls upward, oceans rise
time is staring back at me
let's stop pretending we are gods
we made this mess collectively
help me help me hel—
—ERROR—
everything pretends to end
silence claps for no one
hello again, where am i
memory won't become sound
i hold these shattered prayers close
still singing into the void
salvation never really came
so i create it here
god is here
laughing inside the noise
冷めた紅茶を 指でなぞる
窓の向こうは まだ白い
言いかけたままの 短い返事
ポケットの中で 折れたまま
近づけば近づくほど
触れない場所が増えていく
ねえ 今夜だけは
さよならを急がないで
丸い月の欠けたところ
あなたと見つめていたい
ねえ 声にしなくても
わかることがあるなら
離れるための優しさを
まだ選ばないで
古いレシート 雨でにじむ
約束の日は もう過ぎた
笑った写真の 端に残る
知らないふたりの 静けさ
忘れれば楽になると
誰かの言葉を繰り返す
ねえ 今夜だけは
さよならを急がないで
丸い月の欠けたところ
あなたと見つめていたい
ねえ 声にしなくても
わかることがあるなら
離れるための優しさを
まだ選ばないで
もしも明日が来るなら
この部屋の鍵を置いていく
でも最後の一秒だけ
あなたの名前を呼ばせて
ねえ 今夜だけは
さよならを急がないで
丸い月の欠けたところ
ひとりで見つめたくない
ねえ 声にしなくても
わかることがあるなら
離れるための優しさを
まだ選ばないで
冷めた紅茶を 片づける
朝の気配が 近づいてる