Paint Our Song
ポップ#男性ボーカル#おしゃれ#アップテンポ#あかるい#ダンス
F3.57 MB
D2025/12/13
コーヒー片手に歩く街並みが、特別なステージに変わる魔法。日常のときめきを詰め込んだ、至高のキラキラダンスポップ!「空に歌を描く」ような開放的なサビが、沈んだ心も軽やかにしてくれます。何かが始まりそうな予感に満ちた、とびきりハッピーな時間をどうぞ。
LYRICS
Silent city sleeps tonight, but my thoughts are racing Another page, another blank space, don't know where I'm going Sunrise always comes too fast, gotta catch the feeling If I stay still, I will rust, gotta keep on dreaming
Wait a minute, can you hear that beat? It's calling out our name Can you feel the rhythm in your feet? We're not playing games One step, two step, leave the shadows behind
Break the wall, there's no limit we can't cross, we're unstoppable! Sky High! Hit the gas right now towards the blinding future, yeah! We Run! On this beat, lift your voice up and shout it out loud! Overtake yesterday and go beyond the light, We are unstoppable!
Used to worry 'bout the distance, looking way too far ahead But I see your face in the mirror, gotta prove what we said Every single tiny failure is just fuel for the fire Side by side, we move faster, climbing even higher
Wait a minute, can you feel the heat? We're standing on the edge Can you hear the rhythm of the street? Making our pledge One step, two step, leave the shadows behind
Break the wall, there's no limit we can't cross, we're unstoppable! Sky High! Hit the gas right now towards the blinding future, yeah! We Run! On this beat, lift your voice up and shout it out loud! Overtake yesterday and go beyond the light, We are unstoppable!
Yeah, look around, this is our moment, no time for regret. From the bottom to the top, we ain't finish yet. Gotta find the signal, gotta break the code, step into the light, This is the movement, every single night, make it right! (Whoa!)
BREAK THE WALL! (Yeah!) There's no limit we can't cross, we're unstoppable! SKY HIGH! Hit the gas right now towards the blinding future, yeah! WE RUN! On this beat, lift your voice up and shout it out loud! Overtake yesterday and go beyond the light, WE ARE UNSTOPPABLE!
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カーテン越しの光が
少しだけ早起きさせる
昨日のままのスニーカー
でも今日は悪くない
交差点の向こう側で
誰かが手を振った気がして
理由なんてなくても
胸が軽くなる
ほら step by step
風に乗って
遠回りでもいい
今は just dance
ほら step by step
空を見て
笑われてもいい
今日は just dance
コンビニのガラス越し
映った顔が少し違う
完璧じゃないリズムでも
ちゃんと前に進んでる
[Pre-Chorus]
信号が変わる一瞬
世界が息を合わせる
それだけで今日は
十分なんだ
ほら step by step
音に乗って
名前なんてなくていい
今は just dance
ほら step by step
手を伸ばして
届かなくていい
今日は just dance
立ち止まっても
間違っても
ここにいること
消えない
ほら step by step
風に乗って
昨日より少し
前へ just dance
ほら step by step
君となら
理由はいらない
今日は just dance
ポップ
ノイズの奥で 揺れる真実
測れないまま 胸が騒ぐ
正しさだけじゃ 届かない
最初から 知ってた
この手で描く未来
どんな代償でも
走り続ける 迷わない
確率を 超えて
運命を書き換え
光の先へ
今 加速する
静けさの中 残る誤差
戻れないなら 進むだけ
選択肢は
ひとつだけ
この手で選ぶ未来を
誰にも渡さない
傷つくことを 恐れず
不完全なまま
理論を越えた意志で
私はまだ
止まらない
この手で掴む未来
逃げ場なんてない
崩れても 立ち上がる
何度でも
運命を書き換え
光を追い越し
今 限界を越える
夜の風が髪を撫でて
静かな街で一人きり
ビルの影が踊るみたい
冷たい月が見つめてる
時計の針が進む音
心の中で響いてる
ネオンの囁きに耳を傾けて
遠い未来が呼んでいる
夢の中で何度も見た
あの光の中で踊ろう
カフェの窓に映る顔
少し疲れた笑顔さえ
誰も知らない秘密抱えて
夜の闇に溶けていく
星の軌跡を描いて
未来はまだここにある
どこかで待ってる誰かに
今すぐ会いに行こ
あばばばばばばばばばばば
思考回路はショート寸前 きゅるるん
君のことだけ スキップするの 心臓バクバク
ぴえん超えてぱおん 恋のバグかな まぢヤバい
ぐるぐるぐーるぐーる 頭ん中
君でいっぱい キャパオーバーだよ
にゃんてこった! にゃんてこった!
推ししか勝たん ふわふわドリーム
ドキドキが止まらない 宇宙ヤバい
脳内ピコピコLOVE大暴走!
ねぇ もっと もっと こっち向いて
うにゃうにゃうにゃうにゃ
妄想モード全開 止まらない
既読スルーなんで? ぴえん通り越してぱおん
もはや意味不 脳味噌とろける
きらきらきーらきーら 世界が輝く
君がいるから 毎日がスペシャル
にゃんてこった! にゃんてこった!
推ししか勝たん ふわふわドリーム
ドキドキが止まらない 宇宙ヤバい
脳内ピコピコLOVE大暴走!
ねぇ もっと もっと こっち向いて
風が窓をすり抜けて
夜が少しだけ近づく
うまく笑えなくなった理由を
まだ説明できないままで
街の音に紛れながら
名前のない感情を抱いてた
間違いばかり数えて
正しさから逃げてた
でも今日はなぜか
責める気になれなくて
君がいなくなっても
風はちゃんと吹いてる
少しだけ胸が痛むけど
それも悪くないと思えた
失くしたものの代わりに
やさしさが残ってる
このままで歩いていける
そんな気がしてる
意味のない会話の中で
救われてた夜もあった
期待しすぎないことを
覚えたのはいつからだろう
強がりも諦めも
どこか似ている気がして
立ち止まる理由を
探すのをやめた
君を思い出しても
涙はもう出なくて
胸の奥が静かに
呼吸を取り戻してく
終わりじゃなかったこと
今ならわかるんだ
この風に背中を
押されてるみたいで
何かを手放すたび
空が少し広くなる
それでいいと言える
自分に会えた気がした
君がいなくなっても
僕はここに立ってる
寂しさを連れてても
それが僕の全部で
変わってしまったものも
変わらないこの鼓動も
風に任せて今日は
ただ進んでみるよ
夜はもう怖くない
風吹けば それでいい
夜の街に溶け込む光
窓越しの景色が踊る
タクシーの音がリズムを刻む
高層ビルの隙間に揺れる
星が霞む夜のベール
ネオンに映る淡い記憶
どこか遠く響くメロディ
耳元に囁く風の声
まるで誰かの秘密のよう
忘れたいのか 忘れたくないのか
曖昧な心が揺れる
振り返るたびに
都会の夢が囁く
「ここで見つけて ここで迷って」
胸の奥に隠した鍵
いつか開けるためのパズル
夜の波に漂いながら
私だけの未来を描く
冷えたコーヒーの味に滲む
少しだけの寂しさ
雑踏の中で見つけた影
振り向けば消えてしまう
すれ違う人の数だけ
それぞれのストーリーがある
追いかけたいのか 逃げたいのか
矛盾だらけの気持ちが
夜空に問いかける
信号が変わるたび
昨日が遠ざかる
考えすぎた言葉は
ポケットで揺れてる
戻れないことより
止まれない気がして
呼吸を合わせるように
歩幅を上げた
風を切って進め
振り向かないままで
失くした温度さえ
今は軽くなって
追い越していく夜に
名前をつけないで
この速さがちょうどいい
僕のままで
答えのない会話を
何度もなぞって
意味のない後悔を
置いてきた気がした
優しさも強さも
同じ速さで来る
逃げてるんじゃなくて
進んでるだけ
風を切って進め
立ち止まらないまま
寂しさを連れても
それがリズムになる
追い越される過去に
手を振る暇もなく
この速さで見える
景色がある
風を切って進め
夜を味方にして
壊れたままの夢も
走れば形になる
悲しみは置き去りに
しなくていいから
この速さが生きてる
証なんだ