Transparent Impulse
Rock#Female Vocals#Mid-tempo#Aggressive / Heavy
F2.72 MB
D2025/12/01
This is a song of determination, where the listener is pushed forward by music and impulse, shaking off doubt and running toward the future. It captures the fear felt in the moment, juxtaposed with the energy and conviction to trust oneself and forge ahead.
LYRICS
ドン ドン 鳴り響く鼓動
ギターの叫びが夜を裂く
踊れ 叫べ 光を掴め
冷たい風に髪が揺れて
街のざわめき 背中押して
飛び込む瞬間 心が燃えて
迷いも全部 消えていく
この手に掴む未来のカケラ
眩しくてちょっと怖いけど
行くしかないでしょ ほら
透明な衝動 走り出して
ガラスみたいに光る道へ
きっと辿り着くから
自分を信じて 進めよ
夜空に響く電車のリズム
窓に映るのは誰
☕ Did you like it?
⚠️
Please contact us if you find any similar songs that may have copyright issues. We will review and suspend publication if necessary.
Rock
窓辺に咲いた花はまだ
君の声を知らないまま
風に揺れるだけの毎日
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
教室の隅で笑う君
その笑顔だけで眩しくて
目をそらしてしまう弱い私
手を伸ばしたくても
遠すぎる空みたい
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
走り出したこの道
風が頬を叩いてる
笑い声が遠く響く
見上げた空は果てしなく
青く広がるステージ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
スニーカーに砂が入り
それさえも気にしないで
仲間たちと駆け抜ける
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
Ashes whisper in the wind tonight
A silent scream a fading light
Born to fall but rise again
The fire knows no bitter end
I am the Phoenix watch me fly
Burn the darkness light the sky
Falling breaking but never gone
From the embers I am reborn
Flames are my feathers smoke my crown
Every time I’m lost I’m found
The heat of hope burns in my chest
This endless fight my only rest
I dive I crash I shatter the night
From the ground I claim my flight
I am the Phoenix watch me fly
Burn the darkness light the sky
Falling breaking but never gone
From the embers I am reborn
A blaze a spark a roaring tide
My heart’s a furnace I cannot hide
In every tear a fire’s hue
I’ll rise I’ll rise to start anew
朝焼けの空に叫んでみた
誰にも届かない声だけど
スニーカー鳴らして走り出す
止まれない 止まらない
この胸の鼓動は止まらない
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
落ち葉が舞う道すれ違った
君の瞳に映る世界は
どんな色に染まっているの?
振り返らず 前だけ見て
この瞬間を生きるだけ
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
白い息が空に溶ける
木々の枝が凍える夜
遠くで響く汽笛の音
静けさの中に響く
手袋越しのぬくもり
触れた瞬間の奇跡
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
街灯の下 光る結晶
足跡が続く二人の道
冬の風が頬を撫でる
君の笑顔が心を溶かす
凍る世界の中でも
君だけは暖かい
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
ねぇ、まだ夢の中で
君を探しているの
小さな声が震える
胸の奥で響く
昨日の言葉も
風に溶けていく
言えなかった想いが
夜の隙間に消えて
消えない気持ちは
星の隙間に浮かんで
それでも私はここで
呼び続けている
手を伸ばしても届かない
あなたの影追いかけて
心の声は迷子で
夜をさまようだけ
でも私はまだ信じて
光の先にある未来
忘れないで、この瞬間を
胸に刻んで
雨上がりの街角で
ひとり立ち止まる
記憶の欠片を
そっと抱きしめた
冷たい風に
溶ける声もなく
ただ影だけが
私を包む
遠くの声は消えなくて
言葉にならないまま
でも私はここで歌う
あなたへと続く道
まだ探す光を
胸の奥に宿して
夜を越えて行く
その先にあるもの
手を伸ばしても届かない
でも探し続けるよ
心の声を信じて
夜を超えて行くから
忘れないで、この瞬間を
光の先にある未来
私はまだここで歌う
あなたに届くように