Journey A New Path
Healing/World Music#Female Vocals#Up-tempo#Energetic
F5.30 MB
D2025/12/02
This song depicts an adventurous journey moving forward with dreams and hope. It powerfully expresses courage, freedom, and anticipation for new discoveries as one ventures into uncharted places and unknown worlds, fearlessly overcoming obstacles alongside companions on an endless voyage.
LYRICS
朝日が昇る 新しい道
背負った荷物 夢と希望
振り返らずに 前を向いて
さあ 歩き出そう この足で
地図にない場所 探しに行こう
心躍る 冒険が待ってる
走れ 風と共に 自由な空へ
越えよう 山も谷も 海も川も
出会いと発見 待っている
新しい世界 今ここから
知らない街で 笑顔に会う
聞いたことない 言葉と歌
怖れはないさ 胸を張って
さあ 飛び込もう この世界へ
星が教える 道しるべ
月が照らす 夜の道も
走れ 風と共に 自由な空へ
越えよう 山も谷も 海も川も
出会いと発見 待っている
新しい世界 今ここから
時には迷い 立ち止まっても
また歩き出す 仲間と共に
この旅は続く どこまでも
走れ 風と共に 自由な空へ
越えよう 山も谷も 海も川も
出会いと発見 待っている
新しい世界 今ここから
終わりなき旅路 続いてく
新しい明日 輝いてる
さあ行こう 夢の先へ
冒険は今 始まったばかり
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緑萌える 森の朝
花咲き乱れ 鳥が歌う
女神よ 恵みの母
喜びを 分かち合おう
太陽の光 風の囁き
あなたの祝福 受け取って
さあ 踊ろう 命の賛歌
土と水と 炎の恵み
手を取り合い 輪になって
感謝を込めて この歌を
実り豊か 大地の恵み
巡る季節 喜びと共に
生まれ 育ち また還る
永遠の 祝福の輪
月の優しさ 星の煌めき
あなたの愛を 感じて
さあ 踊ろう 命の賛歌
土と水と 炎の恵み
手を取り合い 輪になって
感謝を込めて この歌を
女神の声が 優しく響く
さあ また踊ろう 喜びと共に
さあ 踊ろう 命の賛歌
土と水と 炎の恵み
永遠に あなたと共に
祝福あれ この地に
光跳ねる 朝の滴(しずく)
目覚める森 風が踊り出す
古い地図を 胸に抱いて
僕らは今 扉を開ける
聴こえるだろう 大地の鼓動
ドリアンの旋律(メロディ) 空へ響け
さあ踊れ 黄金の丘の上
命を祝う 歌を口ずさみ
巡る季節 追い風に変えて
果てない夢 どこまでも行こう
土の香りと 花の祈り
雨上がりに 虹が架かる道
独りじゃない この足跡
仲間たちの 声が重なる
忘れないで 胸の輝き
自由な風に 羽を広げて
さあ踊れ 黄金の丘の上
命を祝う 歌を口ずさみ
巡る季節 追い風に変えて
果てない夢 どこまでも行こう
星が降る夜も 嵐の朝も
この絆は 決して消えない
さあ踊れ 黄金の丘の上
命を祝う 歌を口ずさみ
巡る季節 追い風に変えて
果てない夢 どこまでも行こう
Healing/World Music
森の風が囁く
古の声が響く
緑深き 森の奥
泉湧く 聖なる地
女神よ 大いなる母
我らを 見守りたまえ
月の光 星の輝き
あなたの御業 讃えます
おお 女神よ 命の源
土と水と 炎の守護者
永久に 我らと共に
祝福を この地に
花咲き 実り豊か
巡る季節 あなたの恵み
生まれ 育ち また還る
大地の 懐に抱かれて
風の歌 木々の祈り
あなたの御名 唱えます
おお 女神よ 命の源
土と水と 炎の守護者
永久に 我らと共に
祝福を この地に
静寂の中 声が聞こえる
古の知恵 受け継ぎし者たちよ
女神よ 感謝を捧ぐ
永遠に あなたと共に
森に還る 我らの魂
静かな森に風が鳴る
葉音はささやき空へ舞う
ひそやかに始まる旅の鼓動
足元に広がる草の海
裸足で触れる冷たい地球
目を閉じたら見える色の波
どこへ行こう どこへ行くの
遠くで呼ぶ声がする
追いかけてみたい 消えない影
風が運ぶ 夢のかけら
空に溶ける 星の涙
私の胸で 光になれ
もう一度 もう一度だけ
月明かりに浮かぶ影絵
鳥たちが歌う夜明けの詩
涙も笑顔もすべて溶けて
ひとつになる この瞬間
風が運ぶ 夢のかけら
空に溶ける 星の涙
私の胸で 光になれ
もう一度 もう一度だけ
目を閉じたまま 歩いてく
まだ知らない 夜の途中
指先でなぞる 雲の地図
君の笑い声 遠くひびく
星砂のワルツ くるり くるり
重ねた足跡 空にほどけてく
名前も知らない 夢の国へ
君と迷いたい 朝が来るまで
淡い光が 頬を撫でる
時計の針は 少し眠る
息をひそめた 世界のすきま
ふたりの影だけ ゆれていた
星砂のワルツ くるり くるり
交わした秘密 風にあずけたら
さよならさえも 甘く揺れる
君と迷いたい 目を覚ますまで
もしもいつか 忘れてしまっても
まぶたの裏で また会えるかな
ひと粒の願い そっと飲みほして
胸の奥 灯しておくから
星砂のワルツ くるり くるり
ほどけた涙も 空へ放したら
名前もいらない 夢の国で
君と迷いたい 終わらないまま
Healing/World Music#Female Vocals#Mid-tempo+1
My white breath dissolves, tracing the unraveling of time.
>白い息がほどけて 時の綻びをなぞる
手のひらで触れた 揺らぐ世界の底
言葉はまだ遠く 淡い波を描く
胸の奥に眠る かすれた祈りたち
息をするたび 光が揺れていた
閉じた記憶の頁が 静かに軋む
誰も知らない音が 胸を叩いた
ひびわれた空に向かい 心が呼び合う
消えかけた影を追い わたしは立っていた
壊れそうな未来でも あなたを想えば
闇の奥に潜む声 確かに聞こえる
零れ落ちた夢が 足元で瞬いて
拾い集めながら わたしは歩いた
見慣れない記憶が 胸の隙間を満たし
触れた温度だけが 真実を示した
途切れかけた思いは まだ消えないまま
揺らぎながら廻る 透明の円
ひびわれた空に向かい 心が呼び合う
閉ざされた扉さえ 静かに開いていく
色のない夜の底で わたしは探した
名前を呼ぶ声が 確かに響いた
falna yurne siruta meln
(静寂の夜、眠れる祈りよ)
lifa yora merfis talua
(風の灯火よ、道を示せ)
seltia runa falua hist
(運命の扉は、今ひらかれる)
崩れゆく世界の中 わたしは手を伸ばす
こぼれた涙さえも 道標になっていく
触れられない願いでも あなたを想えば
沈む夜がほどけて 朝が生まれる
呼吸するたび あなたの影が光を纏う
息をひそめて
名前のない言葉を探す
ここにいること
それだけを信じて
壊れかけの祈りを
胸の奥で組み立てて
意味なんて追いつかない
それでも 歌ってしまう
触れたら消えそうな
感情の層を
一つずつ重ねて
わたしを呼ぶ声へ
この声が
届かなくても
世界が応えなくても
歌う理由は
もう ここにある
clalliss en mea
fandel na ciel
崩れても なお
立ち上がるために
正しさの形は
いつも後から決まる
だから今は
震えるまま進む
祈りと命の
境界が溶けて
言葉が 言葉じゃなくなる
それでも
わたしは知っている
この歌が
わたし自身だってこと
傷だらけの
願いでも
嘘じゃないなら
世界はまだ
閉じきっていない
clalliss en mea
fandel na ciel
壊すためじゃない
繋ぐための声
名もなき旋律が
胸に沈んで
やがて
光になる
凍りついた 時計台の影
誰も知らない 針が動きだす
ほどけかけた 古い約束が
胸の奥で まだ光っている
時の残響 耳をふさいでも 消えない
置き去りにした あの日の笑い声
忘れたいほど 愛しい痛みが
未来の地図を 震えながら描く
砂の城を 波がさらっても
指のすき間に 温度は残る
選びそこねた 小さな分かれ道
いまも夢で 何度もやり直す
時の残響 名前も呼べない 面影
伸ばした手ごと 零れた涙ごと
失くしたものと まだ見ぬ朝焼けが
ひとつの空で 重なりあっている
もしももう一度 出会えるなら
違う言葉を 選べるかな
それでもきっと 同じように
君の手だけは 離さない気がした
時の残響 めぐる記憶を 飛び越え
書き換えられない 過去さえ抱きしめて
終わりじゃなくて 続きの始まりと
揺れる世界を 笑いながら歩く