クリームソーダ

クリームソーダ

ポップ#女性ボーカル#かわいい#アップテンポ#あかるい

F4.30 MB

D2026/07/23

弾むバンドサウンドと透明感あるボーカルが描く、爽やかで甘酸っぱいポップナンバー。クリームソーダや炭酸の泡になぞらえた等身大の歌詞が、青い夏の情景と少し切ない青春の一瞬を鮮やかに彩ります。シュワシュワはじける余韻が心地よい一曲です。

LYRICS

駅前のベンチで ストローをぐるぐる回してた 今日の予定なんて 朝から全部忘れてきた アイスがちょっとだけ 海みたいに浮かんでて 君は笑いながら 「溶けちゃうよ」って言うだけ 信号が青になっても なんにも始まらなくて 炭酸の泡だけが 空まで逃げていく クリームソーダ 緑色の空を飲みほした 今日の気持ち ラムネのビー玉になればいいのに クリームソーダ アイスが少しだけ傾いた 君が笑うたび 夏が一センチ近づいた 商店街の猫は 僕らをぜんぶ知っていて 自転車のベルまで 口笛みたいに聞こえた ポケットのレシート 未来の地図にはならないね でも今日くらいなら それでもいい気がした 夕焼けが近づくほど 世界は炭酸みたい シュワシュワ消えても 甘さだけ残るから クリームソーダ 君の横顔を映してる 帰り道まで 泡になって飛んでいけ クリームソーダ 最後のひと口が切なくて 明日になれば 今日を少し好きになれるかな
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目が合った瞬間ドキドキして 街の音が止まるみたい 手を伸ばすけど届かない ねぇ どうしたらいいの? 光るネオンの下で 君は笑ってるだけ まるで星みたいに キラキラ眩しいよ ハートが踊りだすよ ねぇ ずっとこのままで 君と踊りたいの キラキラキラ 君と 風が吹く夜の公園で ふいに君が近づいて 心臓が鳴るビートに合わせて 秘密のダンスを踊る 月明かりのステージで 君はヒーローみたい 夢みたいな時間 キラキラ眩しいよ ハートが踊りだすよ ねぇ ずっとこのままで 君と踊りたいの キラキラキラ 君と 光るネオンの下で 君は笑ってるだけ まるで星みたいに キラキラ眩しいよ ハートが踊りだすよ ねぇ ずっとこのままで 君と踊りたいの キラキラキラ 君と

ポップ

Morning light is painting up the sky Chasing every shadow from last night I take a breath and feel the world unwind Something in the air says, this is our time Every step is waking up my heart I can feel the rhythm pulling me to start Even if the doubts are in my way I’ll keep on moving, I’ll keep on moving Shine through the day Let the colors in your heartbeat lead the way We can rise, we can glow Running where the winds of freedom flow Shine through the day Turn the quiet in your chest into a flame When we dance, when we fall We’ll get up and laugh through it all Shine through the day Shine, shine, shine Shine through the day Sunlight on the pavement feels brand new Every little moment points to you Walking through the crowd, I hear your voice Calling out the hope behind the noise Every beat is lifting up my soul Even if the world is spinning out of control We don’t need a map to find our way We’ll keep on dreaming, we’ll keep on dreaming Shine through the day Let the colors in your heartbeat lead the way We can rise, we can glow Running where the winds of freedom flow Shine through the day Turn the quiet in your chest into a flame When we dance, when we fall We’ll get up and laugh through it all Shine through the day Even when the night comes creeping near I will keep your voice inside my ear Telling me there’s nothing left to fear We’ll shine again, shine again Shine through the day Let the colors in your heartbeat light the way We can rise, we can glow Running where the winds of freedom flow Shine through the day Turn the quiet in your chest into a flame When we dance, when we fall We’ll get up and smile through it all Shine through the day Shine, shine, shine Shine through the day
カーテン越しの光が 少しだけ早起きさせる 昨日のままのスニーカー でも今日は悪くない 交差点の向こう側で 誰かが手を振った気がして 理由なんてなくても 胸が軽くなる ほら step by step 風に乗って 遠回りでもいい 今は just dance ほら step by step 空を見て 笑われてもいい 今日は just dance コンビニのガラス越し 映った顔が少し違う 完璧じゃないリズムでも ちゃんと前に進んでる [Pre-Chorus] 信号が変わる一瞬 世界が息を合わせる それだけで今日は 十分なんだ ほら step by step 音に乗って 名前なんてなくていい 今は just dance ほら step by step 手を伸ばして 届かなくていい 今日は just dance 立ち止まっても 間違っても ここにいること 消えない ほら step by step 風に乗って 昨日より少し 前へ just dance ほら step by step 君となら 理由はいらない 今日は just dance
きらきら光る morning light 心がふっと跳ねるの 君を見つけた瞬間に 景色が変わった気がして カーテン越し揺れる風が 恋をそっと運んでく ポケットの中のメモには 書けない I like you 言いかけては消える声が 胸でまたくるくる回る うまく言えないけれど 名前を思うだけで 少しだけ世界が sweet になる 恋してるのかも Candyみたいな feeling 触れたらすぐ溶けてしまいそう 君の笑顔ひとつで 今日もわたしは light and airy 止まらないよ、この heartbeat 放課後の帰り道で 同じ空を見て歩く 何も言えない距離だけど 沈黙さえ嫌いじゃない 「また明日ね」と微笑むたび 胸がぽっと warmになる その声は小さな魔法 解けない wishのようで 全然強くないけど 君の前に立つと 少しだけ勇気が growing up 恋してるのかな Sugarみたいな timing 触れたらふわっと広がりそう 君の一言だけで 心がまた skipして 隠せないよ、この feeling I don’t know how to say it But you light up all my days まぶしすぎるよ It’s more than just a little crush でも言えないまま 空を見上げていた 恋しているんだよ Candy以上の feeling 涙になりそうでも好きだよ どんな未来でもいい 君がそばにいるなら 色づくよ、my brand-new world そっとつぶやく good night 明日も君に会えるかな
信号が変わるたび 昨日が遠ざかる 考えすぎた言葉は ポケットで揺れてる 戻れないことより 止まれない気がして 呼吸を合わせるように 歩幅を上げた 風を切って進め 振り向かないままで 失くした温度さえ 今は軽くなって 追い越していく夜に 名前をつけないで この速さがちょうどいい 僕のままで 答えのない会話を 何度もなぞって 意味のない後悔を 置いてきた気がした 優しさも強さも 同じ速さで来る 逃げてるんじゃなくて 進んでるだけ 風を切って進め 立ち止まらないまま 寂しさを連れても それがリズムになる 追い越される過去に 手を振る暇もなく この速さで見える 景色がある 風を切って進め 夜を味方にして 壊れたままの夢も 走れば形になる 悲しみは置き去りに しなくていいから この速さが生きてる 証なんだ
風が窓をすり抜けて 夜が少しだけ近づく うまく笑えなくなった理由を まだ説明できないままで 街の音に紛れながら 名前のない感情を抱いてた 間違いばかり数えて 正しさから逃げてた でも今日はなぜか 責める気になれなくて 君がいなくなっても 風はちゃんと吹いてる 少しだけ胸が痛むけど それも悪くないと思えた 失くしたものの代わりに やさしさが残ってる このままで歩いていける そんな気がしてる 意味のない会話の中で 救われてた夜もあった 期待しすぎないことを 覚えたのはいつからだろう 強がりも諦めも どこか似ている気がして 立ち止まる理由を 探すのをやめた 君を思い出しても 涙はもう出なくて 胸の奥が静かに 呼吸を取り戻してく 終わりじゃなかったこと 今ならわかるんだ この風に背中を 押されてるみたいで 何かを手放すたび 空が少し広くなる それでいいと言える 自分に会えた気がした 君がいなくなっても 僕はここに立ってる 寂しさを連れてても それが僕の全部で 変わってしまったものも 変わらないこの鼓動も 風に任せて今日は ただ進んでみるよ 夜はもう怖くない 風吹けば それでいい
夜の風が髪を撫でて 静かな街で一人きり ビルの影が踊るみたい 冷たい月が見つめてる 時計の針が進む音 心の中で響いてる ネオンの囁きに耳を傾けて 遠い未来が呼んでいる 夢の中で何度も見た あの光の中で踊ろう カフェの窓に映る顔 少し疲れた笑顔さえ 誰も知らない秘密抱えて 夜の闇に溶けていく 星の軌跡を描いて 未来はまだここにある どこかで待ってる誰かに 今すぐ会いに行こ