Candy Light
ポップ#女性ボーカル#かわいい#ミドルテンポ#あかるい
F4.06 MB
D2025/12/12
朝の光のようにふんわりと心を彩る、初恋の甘く切ない気持ちを描いたポップソング。小さな勇気と胸の高鳴りが溢れる一曲。
LYRICS
きらきら光る morning light
心がふっと跳ねるの
君を見つけた瞬間に 景色が変わった気がして
カーテン越し揺れる風が 恋をそっと運んでく
ポケットの中のメモには 書けない I like you
言いかけては消える声が 胸でまたくるくる回る
うまく言えないけれど
名前を思うだけで
少しだけ世界が sweet になる
恋してるのかも
Candyみたいな feeling
触れたらすぐ溶けてしまいそう
君の笑顔ひとつで
今日もわたしは light and airy
止まらないよ、この heartbeat
放課後の帰り道で 同じ空を見て歩く
何も言えない距離だけど 沈黙さえ嫌いじゃない
「また明日ね」と微笑むたび 胸がぽっと warmになる
その声は小さな魔法 解けない wishのようで
全然強くないけど
君の前に立つと
少しだけ勇気が growing up
恋してるのかな
Sugarみたいな timing
触れたらふわっと広がりそう
君の一言だけで
心がまた skipして
隠せないよ、この feeling
I don’t know how to say it
But you light up all my days
まぶしすぎるよ
It’s more than just a little crush
でも言えないまま
空を見上げていた
恋しているんだよ
Candy以上の feeling
涙になりそうでも好きだよ
どんな未来でもいい
君がそばにいるなら
色づくよ、my brand-new world
そっとつぶやく good night
明日も君に会えるかな
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ポップ
風が窓をすり抜けて
夜が少しだけ近づく
うまく笑えなくなった理由を
まだ説明できないままで
街の音に紛れながら
名前のない感情を抱いてた
間違いばかり数えて
正しさから逃げてた
でも今日はなぜか
責める気になれなくて
君がいなくなっても
風はちゃんと吹いてる
少しだけ胸が痛むけど
それも悪くないと思えた
失くしたものの代わりに
やさしさが残ってる
このままで歩いていける
そんな気がしてる
意味のない会話の中で
救われてた夜もあった
期待しすぎないことを
覚えたのはいつからだろう
強がりも諦めも
どこか似ている気がして
立ち止まる理由を
探すのをやめた
君を思い出しても
涙はもう出なくて
胸の奥が静かに
呼吸を取り戻してく
終わりじゃなかったこと
今ならわかるんだ
この風に背中を
押されてるみたいで
何かを手放すたび
空が少し広くなる
それでいいと言える
自分に会えた気がした
君がいなくなっても
僕はここに立ってる
寂しさを連れてても
それが僕の全部で
変わってしまったものも
変わらないこの鼓動も
風に任せて今日は
ただ進んでみるよ
夜はもう怖くない
風吹けば それでいい
夜空に輝く星たちが
ひとつひとつ願いを運ぶ
夢の地図を広げてみたら
未来がキラリ手招きする
追い風がほら背中を押す
止まれないよもう行くしかない
飛び立て今 星空フライト
翼広げて無限の空へ
涙も笑顔も風に乗せて
君と描く新しい世界
ささやく声に耳を澄ませ
運命の鼓動聞こえるでしょう
迷いの霧を切り裂く光
信じる心翼になる
流れ星が道を示すよ
振り返らずにただ進もう
飛び立て今 星空フライト
願い込めた流星のように
孤独も不安も置き去りにして
君と飛ぶよどこまでも遠く
目が合った瞬間ドキドキして
街の音が止まるみたい
手を伸ばすけど届かない
ねぇ どうしたらいいの?
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
風が吹く夜の公園で
ふいに君が近づいて
心臓が鳴るビートに合わせて
秘密のダンスを踊る
月明かりのステージで
君はヒーローみたい
夢みたいな時間
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
Neon fading on your jacket
City breathing slow and low
Every streetlight feels like
It’s got something we don’t know
Phones are down, the clock is lying
No tomorrow in our hands
Just the echo of the music
Spilling out across the land
Don’t say it’s over
Not tonight
Let the silence catch on fire
We don’t need forever
Just this time
Feel it burning, feel it right
Broken signs and empty taxis
Laughing louder than we should
Every rule we learned to follow
Left behind us, understood
Heartbeat syncing with the bassline
Shoes stick to the summer ground
If this moment disappears
Let it go without a sound
Don’t say it’s over
Not tonight
Let the silence catch on fire
We don’t need forever
Just this time
Feel it burning, feel it right
If the morning finds us quiet
If the colors start to fade
I don’t want a perfect answer
I just want what we made
Don’t say it’s over
Not tonight
Every shadow feels alive
We don’t need forever
Just this time
Hold it closer, don’t rewind
信号が変わるたび
昨日が遠ざかる
考えすぎた言葉は
ポケットで揺れてる
戻れないことより
止まれない気がして
呼吸を合わせるように
歩幅を上げた
風を切って進め
振り向かないままで
失くした温度さえ
今は軽くなって
追い越していく夜に
名前をつけないで
この速さがちょうどいい
僕のままで
答えのない会話を
何度もなぞって
意味のない後悔を
置いてきた気がした
優しさも強さも
同じ速さで来る
逃げてるんじゃなくて
進んでるだけ
風を切って進め
立ち止まらないまま
寂しさを連れても
それがリズムになる
追い越される過去に
手を振る暇もなく
この速さで見える
景色がある
風を切って進め
夜を味方にして
壊れたままの夢も
走れば形になる
悲しみは置き去りに
しなくていいから
この速さが生きてる
証なんだ
Don’t rush.
Just watch.
静かな鼓動が
フロアを揺らす
言葉より早く
視線が触れる
ヒールの軌道が
線を描いて
あなたの迷いを
ほどいてく
近づくほど
息が乱れて
余裕なんて
消えてくでしょ
Velvet lights
溶ける輪郭
触れない距離で焦がして
Velvet lights
名前もいらない
今はただ感じて
Stay in the glow
甘い駆け引きは
もう古いわ
本能だけで
選べばいい
Slow burn
視線の奥で
火がつく
You feel it now
Velvet lights
夜を味方にして
境界線を越えてく
Velvet lights
振り向かせるんじゃない
自然に目が合うの
Stay in the glow
熱を帯びた空気が
肌にまとわる
揺れる影の隙間で
呼吸が重なる
触れそうで触れない
その境界で
一歩踏み出すのは
どっちでもいい
言葉なんて
意味をなくして
鼓動だけが
正直になる
Velvet lights
溶ける輪郭
触れない距離で焦がして
Velvet lights
名前もいらない
今はただ感じて
Stay in the glow
少しだけ
静かにして
あなたの鼓動
聴かせて
逃げないで
逸らさないで
この瞬間は
二度と来ない
Velvet lights
夜を味方にして
境界線を越えてく
Velvet lights
振り向かせるんじゃない
自然に目が合うの
Velvet lights
このまま溶けて
終わらない熱になる
Stay in the glow
Stay in the glow