カオスの中で踊れ
ロック#女性ボーカル#アニソン風#かわいい#アップテンポ
F3.52 MB
D2025/12/01
ゆるカオスに踊らされるロック×ダンス
LYRICS
バラバラ バラバラ 音が裂ける
足元グラリ 笑う影
ガシャ ガシャ 世界が砕けた
止まるか 動くか 誰も知らない
跳ねる心臓 ドク ドク ドク
急に止まる! 暴走する!
ぐにゃぐにゃ世界が回り出す
壊せ 壊せ 壊せ!
カオスの中で踊れ
ピカピカ 瞬く無数の目
壁の向こうで 誰か叫ぶ
ギュン ギュン 音速で消えた
追うか 逃げるか 答えはない
絡む脳内 ビリ ビリ ビリ
急に止まる! 暴走する!
ぐにゃぐにゃ世界が回り出す
壊せ 壊せ 壊せ!
カオスの中で踊れ
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ロック
校舎の影を抜けて
風が髪を揺らす
君の笑顔を思い出すたび
胸が熱くなるけど
手を伸ばしても届かない
言葉にできずもどかしい
心だけが騒ぎ出す
触れられたらいいのに
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
教室を抜けた帰り道
影だけ伸びてゆく
君と話せる日はまだ遠く
孤独な夜を駆け抜ける
何度も振り返るけど
君は気づかず笑っている
心だけが叫んでる
届いてほしい
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
届かない想いが
胸の奥で燃え続ける
走る風も君も遠くても
諦めない気持ち
声にならない感情
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
白い息が空に溶ける
木々の枝が凍える夜
遠くで響く汽笛の音
静けさの中に響く
手袋越しのぬくもり
触れた瞬間の奇跡
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
街灯の下 光る結晶
足跡が続く二人の道
冬の風が頬を撫でる
君の笑顔が心を溶かす
凍る世界の中でも
君だけは暖かい
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
Empty streets again
Fog rolls in thick
Heartbeat a muffled drum
Just echoes now
Whispers on the wind
A silent plea
GHOST
OF WHAT WE WERE
A SCREAM
STUCK IN MY THROAT
BURN IT ALL DOWN
THIS HOLLOW SPACE
Rain on the windowpane
Like tears I cant cry
Fist clenched tight
Against the dying light
Shadows dance and sway
A twisted memory
GHOST
OF WHAT WE WERE
A SCREAM
STUCK IN MY THROAT
BURN IT ALL DOWN
THIS HOLLOW SPACE
GHOST
OF WHAT WE WERE
A SCREAM
STUCK IN MY THROAT
BURN IT ALL DOWN
THIS HOLLOW SPACE
GHOST
OF WHAT WE WERE
A SCREAM
STUCK IN MY THROAT
BURN IT ALL DOWN
THIS HOLLOW SPACE
ひびけひびけ ガラスのバス
うさぎが跳ねて マントの夜
にゃんにゃんぱ しっぽが三つ
ぱぱぱぱぱ ズレた秒針
たたたたた キャンディの霧
モノリスが笑う ほらほら見て
意味はどこだ 意味はどこだ
バナナの空を 飛んだ雲
砂漠にピアノ 叫ぶカラス
ぐるぐる回る 時計の夢
ぱぱぱぱぱ ズレた秒針
たたたたた キャンディの霧
モノリスが笑う ほらほら見て
意味はどこだ 意味はどこだ
うにゃうにゃワルツ クモの糸
夜風がひとつため息を運び
君の残響が胸の奥をかすめる
置き忘れた言葉たちが
まだどこかで揺れている気がした
触れた記憶が滲んで消えて
それでも名前だけが灯り続ける
追いかけていた影はもういない
それでも歩き出す理由はある
揺らぐ世界の端に立ちながら
息をするたび願いが灯る
人混みの中でふと足を止めて
君の笑顔がよぎる瞬間
重なり合った約束の色が
今もまだ僕を形づくる
緩んだ心がまた結び直され
誰のものでもない僕に戻る
置き去りにしてきた声を集め
明日へ続く線を描いていく
滲んだ君の思い出を踏み越え
夜明け前の道をゆっくり進む
逃げていた影はもう振り返らない
胸に抱えた世界をそのまま進む
揺れ続ける未来の狭間で
ほんとうの僕でいたいだけ
窓辺に咲いた花はまだ
君の声を知らないまま
風に揺れるだけの毎日
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
教室の隅で笑う君
その笑顔だけで眩しくて
目をそらしてしまう弱い私
手を伸ばしたくても
遠すぎる空みたい
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの