青春の残響
ポップ#女性ボーカル#アニソン風#アップテンポ#あかるい
F3.45 MB
D2025/12/01
「君」への届かない切ない片思いを描いた楽曲です。自転車を飛ばして背中を追いかけたり、参考書の落書きや目と目があって俯くといった情景を通して、言葉にできない胸のざわめきを表現しています。永遠に遠ざかっていく君の影を追い続ける、ほろ苦く純粋な思慕の念が込められています。
LYRICS
夕焼けのグラウンド
土埃舞うグランド
自転車飛ばして
坂道駆け上がった
風が頬を撫でる
秘密の場所へ
君の背中追いかけた
ただそれだけ
届かない
永遠に
参考書の落書き
消せないメッセージ
目と目合って
俯いた横顔
胸の奥ざわめき
言葉にならない
君の影探してた
ただそれだけ
遠ざかる
幻か
胸の奥ざわめき
言葉にならない
君の影探してた
ただそれだけ
遠ざかる
幻か
君の背中追いかけた
ただそれだけ
届かない
永遠に
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目が合った瞬間ドキドキして
街の音が止まるみたい
手を伸ばすけど届かない
ねぇ どうしたらいいの?
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
風が吹く夜の公園で
ふいに君が近づいて
心臓が鳴るビートに合わせて
秘密のダンスを踊る
月明かりのステージで
君はヒーローみたい
夢みたいな時間
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
光るネオンの下で
君は笑ってるだけ
まるで星みたいに
キラキラ眩しいよ
ハートが踊りだすよ
ねぇ ずっとこのままで
君と踊りたいの
キラキラキラ 君と
ポップ
きらきら光る morning light
心がふっと跳ねるの
君を見つけた瞬間に 景色が変わった気がして
カーテン越し揺れる風が 恋をそっと運んでく
ポケットの中のメモには 書けない I like you
言いかけては消える声が 胸でまたくるくる回る
うまく言えないけれど
名前を思うだけで
少しだけ世界が sweet になる
恋してるのかも
Candyみたいな feeling
触れたらすぐ溶けてしまいそう
君の笑顔ひとつで
今日もわたしは light and airy
止まらないよ、この heartbeat
放課後の帰り道で 同じ空を見て歩く
何も言えない距離だけど 沈黙さえ嫌いじゃない
「また明日ね」と微笑むたび 胸がぽっと warmになる
その声は小さな魔法 解けない wishのようで
全然強くないけど
君の前に立つと
少しだけ勇気が growing up
恋してるのかな
Sugarみたいな timing
触れたらふわっと広がりそう
君の一言だけで
心がまた skipして
隠せないよ、この feeling
I don’t know how to say it
But you light up all my days
まぶしすぎるよ
It’s more than just a little crush
でも言えないまま
空を見上げていた
恋しているんだよ
Candy以上の feeling
涙になりそうでも好きだよ
どんな未来でもいい
君がそばにいるなら
色づくよ、my brand-new world
そっとつぶやく good night
明日も君に会えるかな
夜の風が髪を撫でて
静かな街で一人きり
ビルの影が踊るみたい
冷たい月が見つめてる
時計の針が進む音
心の中で響いてる
ネオンの囁きに耳を傾けて
遠い未来が呼んでいる
夢の中で何度も見た
あの光の中で踊ろう
カフェの窓に映る顔
少し疲れた笑顔さえ
誰も知らない秘密抱えて
夜の闇に溶けていく
星の軌跡を描いて
未来はまだここにある
どこかで待ってる誰かに
今すぐ会いに行こ
ノイズの奥で 揺れる真実
測れないまま 胸が騒ぐ
正しさだけじゃ 届かない
最初から 知ってた
この手で描く未来
どんな代償でも
走り続ける 迷わない
確率を 超えて
運命を書き換え
光の先へ
今 加速する
静けさの中 残る誤差
戻れないなら 進むだけ
選択肢は
ひとつだけ
この手で選ぶ未来を
誰にも渡さない
傷つくことを 恐れず
不完全なまま
理論を越えた意志で
私はまだ
止まらない
この手で掴む未来
逃げ場なんてない
崩れても 立ち上がる
何度でも
運命を書き換え
光を追い越し
今 限界を越える
風が窓をすり抜けて
夜が少しだけ近づく
うまく笑えなくなった理由を
まだ説明できないままで
街の音に紛れながら
名前のない感情を抱いてた
間違いばかり数えて
正しさから逃げてた
でも今日はなぜか
責める気になれなくて
君がいなくなっても
風はちゃんと吹いてる
少しだけ胸が痛むけど
それも悪くないと思えた
失くしたものの代わりに
やさしさが残ってる
このままで歩いていける
そんな気がしてる
意味のない会話の中で
救われてた夜もあった
期待しすぎないことを
覚えたのはいつからだろう
強がりも諦めも
どこか似ている気がして
立ち止まる理由を
探すのをやめた
君を思い出しても
涙はもう出なくて
胸の奥が静かに
呼吸を取り戻してく
終わりじゃなかったこと
今ならわかるんだ
この風に背中を
押されてるみたいで
何かを手放すたび
空が少し広くなる
それでいいと言える
自分に会えた気がした
君がいなくなっても
僕はここに立ってる
寂しさを連れてても
それが僕の全部で
変わってしまったものも
変わらないこの鼓動も
風に任せて今日は
ただ進んでみるよ
夜はもう怖くない
風吹けば それでいい
夜の隙間で 息をしてる
名前もないまま 揺れてる
透明なまま 触れた指が
僕を少しだけ 濁した
気づかないふりで 歩いてた
同じリズムに 溶けながら
繰り返して 繰り返して
僕らはどこへ行く
消えないで 消えないで
ノイズの中でまだ
繰り返して 繰り返して
意味を探してる
触れないで 触れないで
形のないまま
ビルの隙間に 落ちた声
拾い集めて また捨てる
輪郭だけが 増えていく
僕はどこにも いなかった
正しさの外で 揺れていた
同じ夜に 閉じ込めて
繰り返して 繰り返して
僕らはどこへ行く
消えないで 消えないで
光の裏側で
繰り返して 繰り返して
意味を壊してる
触れないで 触れないで
夢の続きまで
静かな音で 呼んでみる
答えはまだ 来ないまま
ねえ
ここにいるのは誰?
繰り返して 繰り返して
僕らはどこへ行く
消えないで 消えないで
ノイズの中でまだ
繰り返して 繰り返して
意味を探してる
触れないで 触れないで
形のないまま
あばばばばばばばばばばば
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君のことだけ スキップするの 心臓バクバク
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ねぇ もっと もっと こっち向いて
うにゃうにゃうにゃうにゃ
妄想モード全開 止まらない
既読スルーなんで? ぴえん通り越してぱおん
もはや意味不 脳味噌とろける
きらきらきーらきーら 世界が輝く
君がいるから 毎日がスペシャル
にゃんてこった! にゃんてこった!
推ししか勝たん ふわふわドリーム
ドキドキが止まらない 宇宙ヤバい
脳内ピコピコLOVE大暴走!
ねぇ もっと もっと こっち向いて