キラキラの明日
ロック#女性ボーカル#アップテンポ#あかるい
F4.47 MB
D2025/12/01
未来の風に背中を押されるような輝きソング
LYRICS
光る街で
新しい風を探して
迷ってもいい
心の地図に従って
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
進め 輝く明日へ
夜空に描く
星たちの秘密教えて
涙も笑顔も
全部宝物だから
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
進め 輝く明日へ
瞬間をつかまえて
変わらない想い届けたい
響け 響け 遠くまで
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
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始発ギリギリのホーム
寝ぐせのまま飛び乗った
イヤホンから鳴るコード
胸の中で弾けてく
昨日までの迷いごと
ドアの音で置き去りにして
窓の外の流れる景色
全部追い越してやるんだ
青空スピードスター
息切れなんてしてる暇はない
泣き虫だった
あの頃の私に手を振るよ
全力で今を走れ
転んでも笑っていればいい
さわやか青春疾走感
風を切って未来へ
ノートの隅の落書き
いつの間にか夢の地図
ふざけあった放課後が
背中押すエンジンになる
うまくいかない日もある
ページぐしゃぐしゃに破っても
真っ白な次の一枚に
何度でも描き直せる
青空スピードスター
聞こえる鼓動が合図になる
できないなんて
誰にも決めさせたりしない
全力で今を走れ
涙ごと汗に変えてしまえ
さわやか青春疾走感
光めがけ飛び出せ
ねえ あの日の不安も
置き去りにしてよかった
青空スピードスター
息切れなんてしてる暇はない
泣き虫だった
あの頃の私に手を振るよ
全力で今を走れ
転んでも笑っていればいい
さわやか青春疾走感
風を切って未来へ
光る風が吹く 街の中
足音揃えて 歩いていく
小さな夢が 大きくなる
ここから始まる 未来のステップ
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
揺れる木漏れ日 優しい影
迷った道も もう怖くない
君と笑った あの日の空
色鮮やかに 今も続く
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
星たちがささやく 夜のメロディ
ひとつひとつ 集めて輝く
希望の道が 光り出す
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
白い息が空に溶ける
木々の枝が凍える夜
遠くで響く汽笛の音
静けさの中に響く
手袋越しのぬくもり
触れた瞬間の奇跡
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
街灯の下 光る結晶
足跡が続く二人の道
冬の風が頬を撫でる
君の笑顔が心を溶かす
凍る世界の中でも
君だけは暖かい
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
校舎の影を抜けて
風が髪を揺らす
君の笑顔を思い出すたび
胸が熱くなるけど
手を伸ばしても届かない
言葉にできずもどかしい
心だけが騒ぎ出す
触れられたらいいのに
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
教室を抜けた帰り道
影だけ伸びてゆく
君と話せる日はまだ遠く
孤独な夜を駆け抜ける
何度も振り返るけど
君は気づかず笑っている
心だけが叫んでる
届いてほしい
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
届かない想いが
胸の奥で燃え続ける
走る風も君も遠くても
諦めない気持ち
声にならない感情
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
朝焼けの空に叫んでみた
誰にも届かない声だけど
スニーカー鳴らして走り出す
止まれない 止まらない
この胸の鼓動は止まらない
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
落ち葉が舞う道すれ違った
君の瞳に映る世界は
どんな色に染まっているの?
振り返らず 前だけ見て
この瞬間を生きるだけ
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
空に叫ぶよ 今ここで
涙はもう 風に消えて
心の奥で燃える火花
強く 強く 輝くから
立ち止まれない 瞬間の波
追いかけてく 夢の先へ
光のステップ 踏み出して
私の声を聞いてよ
未来の扉 開ける鍵は
この手 この手にあるのさ
夜が明けても 止まらない
星のダンスに心を乗せて
道なき道を切り拓く
自由の羽根 広げるだけ
振り返らない 闇の向こう
光のステップ 踏み出して
私の声を聞いてよ
未来の扉 開ける鍵は
この手 この手にあるのさ
ロック
ねぇ、まだ夢の中で
君を探しているの
小さな声が震える
胸の奥で響く
昨日の言葉も
風に溶けていく
言えなかった想いが
夜の隙間に消えて
消えない気持ちは
星の隙間に浮かんで
それでも私はここで
呼び続けている
手を伸ばしても届かない
あなたの影追いかけて
心の声は迷子で
夜をさまようだけ
でも私はまだ信じて
光の先にある未来
忘れないで、この瞬間を
胸に刻んで
雨上がりの街角で
ひとり立ち止まる
記憶の欠片を
そっと抱きしめた
冷たい風に
溶ける声もなく
ただ影だけが
私を包む
遠くの声は消えなくて
言葉にならないまま
でも私はここで歌う
あなたへと続く道
まだ探す光を
胸の奥に宿して
夜を越えて行く
その先にあるもの
手を伸ばしても届かない
でも探し続けるよ
心の声を信じて
夜を超えて行くから
忘れないで、この瞬間を
光の先にある未来
私はまだここで歌う
あなたに届くように
目覚ましじゃ起きない
タイムラインがアラーム
スクロールで朝飯
心はずっとファストフード
ラメだらけの制服
ヘドバンしたくなるムード
教室の蛍光灯より
画面の中がホーム
ねえ 「いいね」で埋めた
空っぽのプレゼント
笑えてる風な
スタンプの裏側
フリーズしそうな
胸のバッテリー
君の一言で
再起動できるかな
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
放課後 スタジオ
スニーカー蹴ってコード
歪んだギターの裏で
ラップで殴る理想
「真面目にしなさい」って
通知みたいな説教
ミュートした瞬間だけ
鼓動がちゃんと響く
ねえ 現実よりも
速すぎるBPM
追いつけないまま
呼吸も置いていく
それでもここで
手を挙げてたい
汗と涙で
アイライン滲ませて
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
教科書より厚いタイムライン
メモ帳にだけ本音保存
スピーカーから飛ぶ「大丈夫?」
それ わたしがわたしに送信
足りないままの 自己紹介
ステージの上でアップデート
今だけは全部さらして
観客席ごと 巻き込んで
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
わたしたちのニューロック
教科書より厚いタイムライン
メモ帳にだけ本音保存
スピーカーから飛ぶ「大丈夫?」
それ わたしがわたしに送信
足りないままの 自己紹介
ステージの上でアップデート
今だけは全部さらして
観客席ごと 巻き込んで
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
不意打ちの LINE 既読がつかない
(なんで? ねえ 答えてよ)
指先が 踊る 液晶の闇
スラップの リズムで 思考がパンク!
デジタルな愛が 暴走中(止まらない!)
ファンキーな ビートで 感情のミキサー
(かき混ぜて!)
アイシテルの 重低音 響かせて!
君の耳元 独占したい
甘い罠に 嵌めてあげる 逃げ出せない
(いっくよー! 1・2・3・Go!)
独り占めに させてよ
アイシテルの 重低音 響かせて!
君の耳元 独占したい
甘い罠に 嵌めてあげる 逃げ出せない
限界突破の 恋の旋律
次は返事、絶対だよ?
夜に叫ぶ 僕らの声
抑えきれない 胸の痛み
流れる汗と 汗の涙
このリズムに乗せて Let it out
まだ止まれない 夜の街を駆け抜け
心の奥で 熱く燃える火
心の奥に 灯る光
手を伸ばせば 届く気がする
闇を越えて 希望を信じて
今ここで 踏み出す勇気
駆け抜けろ 胸を焦がすビート
揺れる街も 僕らを止められない
声合わせて 飛び込む未来
今こそ叫べ Everything!
輝く夜に 響くこの声
止まらないリズムで 全てを超えて
暗闇に揺れる 影を蹴散らせ
痛みを抱えたまま 踊れ
限界を超えて まだ行けるはず
叫ぶ声は 夜空に響く
過去の傷も 力に変えて
一歩ずつ 前に進むだけ
心の奥に 灯る光
手を伸ばせば 届く気がする
闇を越えて 希望を信じて
今ここで 踏み出す勇気
駆け抜けろ 胸を焦がすビート
揺れる街も 僕らを止められない
声合わせて 飛び込む未来
今こそ叫べ Everything!
輝く夜に 響くこの声
止まらないリズムで 全てを超えて
流れる光に 影を重ねて
迷いながらも 踊り続ける
胸の痛みも 歌に変えて
響かせろ この瞬間の声
駆け抜けろ 胸を焦がすビート
揺れる街も 僕らを止められない
声合わせて 飛び込む未来
今こそ叫べ Everything!
輝く夜に 響くこの声
止まらないリズムで 全てを超えて
閉ざされた街の影で
声は届かず 消えていく
拳握りしめ 前だけ見る
立ち止まる暇なんてない
胸の奥で燃える炎
誰か助けてくれ この痛み
でもまだ立ち上がる
壊れた声を 今解き放て
痛みも怒りも 全部吐き出せ
世界を打ち砕く力を
俺たちは負けない
偽りの笑顔 背負いながら
疲れ果てても 止まれない
影が追いかけるけど
俺は前だけ見て走る
闇に沈んでも 光を探す
胸の奥で鳴る鼓動
信じる勇気をくれ
壊れた声を 今解き放て
痛みも怒りも 全部吐き出せ
世界を打ち砕く力を
俺たちは負けない
壁をぶち破れ
涙はもう流さない
声が響くまで
誰も止められない
壊れた声を 今解き放て
痛みも怒りも 全部吐き出せ
世界を打ち砕く力を
俺たちは負けない
ボロボロの地図 握りしめて
夕闇の中 走り出した
「無理だ」と笑う 誰かの声
振り切るように 速度を上げた
あと少し 届きそうで
沈む太陽が 僕を急かす
走れ 茜の空へ
夢を 掴み取るまで
震える鼓動 解き放て
叫べ 明日の向こうへ
光を 追い越してゆけ
傷つくたびに 強くなれた
諦め方も 忘れたんだ
伸ばした指 空を切っても
この情熱は 消せやしない
走れ 茜の空へ
夢を 掴み取るまで
震える鼓動 解き放て
叫べ 明日の向こうへ
光を 追い越してゆけ
世界が闇に 落ちる前に
最後の一歩 踏み出すんだ
「終わらせない」
走れ 茜の空へ
夢を 掴み取るまで
震える鼓動 解き放て
叫べ 明日の向こうへ
光を 追い越してゆけ
君へと 届くまで
夢の先へ
夜を越えて