青空ダッシュ
ロック#女性ボーカル#アップテンポ#あかるい
F2.92 MB
D2025/12/01
青空の下、仲間とともに未来へ走り出す爽やかで前向きな曲。涙や挫折を置いて新たな一歩を踏み出し、何度転んでも夢を握りしめて進む青春のエネルギーに満ちたストーリー。
LYRICS
走り出したこの道
風が頬を叩いてる
笑い声が遠く響く
見上げた空は果てしなく
青く広がるステージ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
スニーカーに砂が入り
それさえも気にしないで
仲間たちと駆け抜ける
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
☕ 気に入っていただけましたか?
⚠️
著作権上問題がある類似を発見した場合はご連絡ください。 確認のうえ、必要に応じて公開を停止いたします。
RELATED TRACKS
光る風が吹く 街の中
足音揃えて 歩いていく
小さな夢が 大きくなる
ここから始まる 未来のステップ
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
揺れる木漏れ日 優しい影
迷った道も もう怖くない
君と笑った あの日の空
色鮮やかに 今も続く
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
星たちがささやく 夜のメロディ
ひとつひとつ 集めて輝く
希望の道が 光り出す
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
白い息が空に溶ける
木々の枝が凍える夜
遠くで響く汽笛の音
静けさの中に響く
手袋越しのぬくもり
触れた瞬間の奇跡
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
街灯の下 光る結晶
足跡が続く二人の道
冬の風が頬を撫でる
君の笑顔が心を溶かす
凍る世界の中でも
君だけは暖かい
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
光る街で
新しい風を探して
迷ってもいい
心の地図に従って
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
進め 輝く明日へ
夜空に描く
星たちの秘密教えて
涙も笑顔も
全部宝物だから
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
進め 輝く明日へ
瞬間をつかまえて
変わらない想い届けたい
響け 響け 遠くまで
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
駅前の光る看板の下で
笑い声が街を切り裂いた
自転車こいで風を追い越す
汗も涙も宝石みたいだ
明日のことは知らなくていい
今だけが僕らの世界
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
花火の残り火空に溶けて
君の横顔照らして消えた
放課後の坂道駆け上がって
夢の続きを探しに行こう
昨日の失敗置き去りにして
前だけ見ていればいい
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
窓辺に咲いた花はまだ
君の声を知らないまま
風に揺れるだけの毎日
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
教室の隅で笑う君
その笑顔だけで眩しくて
目をそらしてしまう弱い私
手を伸ばしたくても
遠すぎる空みたい
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
朝焼けの空に叫んでみた
誰にも届かない声だけど
スニーカー鳴らして走り出す
止まれない 止まらない
この胸の鼓動は止まらない
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
落ち葉が舞う道すれ違った
君の瞳に映る世界は
どんな色に染まっているの?
振り返らず 前だけ見て
この瞬間を生きるだけ
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
ロック
バラバラ バラバラ 音が裂ける
足元グラリ 笑う影
ガシャ ガシャ 世界が砕けた
止まるか 動くか 誰も知らない
跳ねる心臓 ドク ドク ドク
急に止まる! 暴走する!
ぐにゃぐにゃ世界が回り出す
壊せ 壊せ 壊せ!
カオスの中で踊れ
ピカピカ 瞬く無数の目
壁の向こうで 誰か叫ぶ
ギュン ギュン 音速で消えた
追うか 逃げるか 答えはない
絡む脳内 ビリ ビリ ビリ
急に止まる! 暴走する!
ぐにゃぐにゃ世界が回り出す
壊せ 壊せ 壊せ!
カオスの中で踊れ
校舎の影を抜けて
風が髪を揺らす
君の笑顔を思い出すたび
胸が熱くなるけど
手を伸ばしても届かない
言葉にできずもどかしい
心だけが騒ぎ出す
触れられたらいいのに
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
教室を抜けた帰り道
影だけ伸びてゆく
君と話せる日はまだ遠く
孤独な夜を駆け抜ける
何度も振り返るけど
君は気づかず笑っている
心だけが叫んでる
届いてほしい
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
届かない想いが
胸の奥で燃え続ける
走る風も君も遠くても
諦めない気持ち
声にならない感情
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
They regulate the air, they regulate the sound
Keep your face in the dirt, keep your ear to the ground
Scanning the barcode tattooed on your soul
While the man in the tower loses all control
Check the pulse, is it beating or dead?
Believe exactly what the television said
Ignite the fuse
Nothing to lose
They light the fuse
WE REFUSE!
Breath in the smoke, choke on the lies!
Tear down the curtain, open your eyes!
The machine is turning, grinding the bone!
Take back the power from the silicon throne!
Pocket full of shells? No, pocket full of greed
Planting the doubt like a poisonous seed
Click, scroll, obey, repeat
Marching like soldiers on a dead-end street
Who gave the order? Who signed the deal?
Can you feel the weight of the boot on your heel?
Breath in the smoke, choke on the lies!
Tear down the curtain, open your eyes!
The machine is turning, grinding the bone!
Take back the power from the silicon throne!
It starts with a whisper...
It starts with a whisper...
It starts with a scream!
IT STARTS WITH A SCREAM!
WAKE UP! WAKE UP!
Burn the machinery!
Burn the machinery!
朝焼けの街 まだ眠そうで
靴ひも結ぶ 少しだけ急いで
昨日のことは 置いてきたんだ
ポケットの中 軽くなった気がした
遠くで鳴る 始まりの合図
理由なんて なくてもいい
走り出して 風のままに
まだ知らない 景色のほうへ
間違っても かまわないさ
今はただ 前を向いて
すれ違う人 それぞれの道
同じ空を 見上げてるのに
答えなんて 決めなくていい
揺れる心も そのままでいい
胸の奥で ほどけないもの
抱えたまま 行けばいい
駆け抜けてく 風の中で
ほどけていく 迷いの先へ
遠回りも 悪くないさ
笑えたなら それでいい
立ち止まる日も あるけど
それでもまた 進めばいい
少しずつでも 変わってく
この道の上で
走り出して 風のままに
まだ見えない 未来のほうへ
不器用でも かまわないさ
ここからが 始まりだ
ボロボロの地図 握りしめて
夕闇の中 走り出した
「無理だ」と笑う 誰かの声
振り切るように 速度を上げた
あと少し 届きそうで
沈む太陽が 僕を急かす
走れ 茜の空へ
夢を 掴み取るまで
震える鼓動 解き放て
叫べ 明日の向こうへ
光を 追い越してゆけ
傷つくたびに 強くなれた
諦め方も 忘れたんだ
伸ばした指 空を切っても
この情熱は 消せやしない
走れ 茜の空へ
夢を 掴み取るまで
震える鼓動 解き放て
叫べ 明日の向こうへ
光を 追い越してゆけ
世界が闇に 落ちる前に
最後の一歩 踏み出すんだ
「終わらせない」
走れ 茜の空へ
夢を 掴み取るまで
震える鼓動 解き放て
叫べ 明日の向こうへ
光を 追い越してゆけ
君へと 届くまで
夢の先へ
夜を越えて
星がきらきら 夢のよう
君の声が 風にのる
夜空のキャンバスに 描いた愛
星降る夜に 君といたい
願い事を ひとつだけ
星降る夜に そばにいて
この気持ち 届けたい
月が微笑む 静かな空
君の笑顔 思い出す
心の中で 燃える灯火
星降る夜に 君といたい
願い事を ひとつだけ
星降る夜に そばにいて
この気持ち 届けたい
光る星たち ささやくように
君と私を 導いてく
無限の空に 愛を探そう
星降る夜に 君といたい
願い事を ひとつだけ
星降る夜に そばにいて
この気持ち 届けたい