Flash Over!!
ロック#女性ボーカル#アップテンポ#あかるい
F4.10 MB
D2026/07/16
疾走感あふれるキャッチーなメロディとエネルギッシュな女性ボーカルが魅力的な王道アニソン風ロックです。前向きな歌詞と4つ打ちの軽快なビートが心地よく、聴くだけで気分が上がる、最高にポップで爽快な曲!
LYRICS
Tick-Tack! 目覚ましより先に
ハートが勝手にログイン中
右?左? どっちでもいいじゃん
思いついたらアクセル全開!
ぐしゃぐしゃの前髪 オッケー!
コンビニコーヒー 熱っ!
予定なんてアップデート
三秒後には書き換え中!
Hey!!
ノイズ混じりの未来でも
Hi!!
ボリューム上げれば
全部ビートになる!
Go around! Run around!
ハチャメチャ歓迎!
Knock! Knock! Knock!
まだ知らない今日へ
一瞬だって逃したくない
感情ごとフルスロットル!
Clap your hands!
Jump with me!
泣いて笑って転がって
エンドロールはまだまだNo!!
もっと!
もっと!
限界アップデート!!
キラキラ バチバチ 信号待ち
妄想だけなら宇宙規模
「ムリムリ!」なんて言ったあと
「できるかも?」って笑っちゃう
ラッキー アンラッキー
全部まとめて今日のイベント
セーブポイントなんてないし
コンティニューで突っ走れ!
Yes! No! Maybe!
答え合わせはあとでいい
One more chance?
No! More dance!!
胸の鼓動がナビゲーター
現在地=最前線!
Round and Round!
止まれないストーリー
Flash! Flash! Flash!
光より速く
世界中を巻き込んで
好き勝手に歌おうよ!
Everybody!!
声を上げて!
明日のことは明日でいい
今この一秒が最高だ!
Let's Go!!
Full Power!!
Never Ending!!
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RELATED TRACKS
朝焼けの空に叫んでみた
誰にも届かない声だけど
スニーカー鳴らして走り出す
止まれない 止まらない
この胸の鼓動は止まらない
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
落ち葉が舞う道すれ違った
君の瞳に映る世界は
どんな色に染まっているの?
振り返らず 前だけ見て
この瞬間を生きるだけ
走り抜ける風を追い越して
未来なんて今掴むだけ
夢の中じゃない 現実だって
この手で描くよ 明日をきっと
駅前の光る看板の下で
笑い声が街を切り裂いた
自転車こいで風を追い越す
汗も涙も宝石みたいだ
明日のことは知らなくていい
今だけが僕らの世界
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
花火の残り火空に溶けて
君の横顔照らして消えた
放課後の坂道駆け上がって
夢の続きを探しに行こう
昨日の失敗置き去りにして
前だけ見ていればいい
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
窓辺に咲いた花はまだ
君の声を知らないまま
風に揺れるだけの毎日
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
教室の隅で笑う君
その笑顔だけで眩しくて
目をそらしてしまう弱い私
手を伸ばしたくても
遠すぎる空みたい
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
話しかけたいけど
言葉が消えていく
ねえ気づいて 私の想い
小さな灯火 揺れてるだけ
届かないのに 消えたくない
これが片思いの魔法なの
ねえ教えて 私の未来
君の隣にいられるかな
夢の中だけ 許されるの
これが片思いの現実なの
走り出したこの道
風が頬を叩いてる
笑い声が遠く響く
見上げた空は果てしなく
青く広がるステージ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
スニーカーに砂が入り
それさえも気にしないで
仲間たちと駆け抜ける
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
何度転んでも立ち上がる
輝く夢を握りしめ
青空ダッシュ 未来へと
止まらないよ どこまでも
昨日の涙は置いていく
今ここから始めよう
空に叫ぶよ 今ここで
涙はもう 風に消えて
心の奥で燃える火花
強く 強く 輝くから
立ち止まれない 瞬間の波
追いかけてく 夢の先へ
光のステップ 踏み出して
私の声を聞いてよ
未来の扉 開ける鍵は
この手 この手にあるのさ
夜が明けても 止まらない
星のダンスに心を乗せて
道なき道を切り拓く
自由の羽根 広げるだけ
振り返らない 闇の向こう
光のステップ 踏み出して
私の声を聞いてよ
未来の扉 開ける鍵は
この手 この手にあるのさ
光る街で
新しい風を探して
迷ってもいい
心の地図に従って
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
進め 輝く明日へ
夜空に描く
星たちの秘密教えて
涙も笑顔も
全部宝物だから
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
進め 輝く明日へ
瞬間をつかまえて
変わらない想い届けたい
響け 響け 遠くまで
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
ロック
床と呼ばれていた面が傾き
数えられない角度が発生する
距離は意味を失い
近さだけが残留する
並び替えられた因果が
同時に複数の結論を吐き出す
触れたはずの感触は遅れて到着し
理解より先に温度が崩れる
整合性が剥がれ落ち
説明だけが宙吊りになる
意味を与える前に
構造が解体される
測定不能な領域で
規則は相互に衝突し
選ばれなかった答えが
一斉に増殖する
それでも進行は止まらない
重なり合った判断が
同時に否定され
残されたのは
順序を失った選択肢
方向を示す概念は
自壊を繰り返し
進行・後退・停止が
同一の瞬間に発生する
言語が機能を放棄し
感情だけが過剰にぞうふく
制御は目的を失い
振る舞いだけがせんこうする
測定不能な領域は拡張し
輪郭は定義を拒否する
正しさは分裂し
誤りも統合されない
破壊でも創造でもない
中間という概念が崩れ
状態だけが連鎖し
終端は設定されない
上下の区別が消え
開始と終了が重なる
残されたのは
説明不可能な継続
――観測はここで途切れる
I drift through quiet rooms
Where shadows learn my name
The walls breathe in my silence
Nothing feels the same
A whisper in the static
A ghost inside my chest
I follow fading footsteps
Where memories never rest
All the light I lost
Still flickers in my hands
I’m reaching through the blur
Trying to understand
Pull me from the quiet
Break the calm inside my bones
I’m falling through the silence
But I don’t want to fall alone
Carry all my shadows
Till the dawn begins to rise
I’m screaming into nothing
Just to feel alive
If I disappear tonight
Would the echoes know my name?
If the sky collapsed around me
Would you feel the same?
Every distant heartbeat
Pulls me through the cold
I’m breaking but I’m learning
To hold what can’t be held
Pull me from the quiet
Break the calm inside my bones
The world is always fading
But I won’t face it all alone
Lift me through the shadows
Till the dark becomes the sky
I’m screaming through the static
Just to stay alive
真っさらな ノートの隅に
書き殴った 光の残像
塗り潰された 昨日に別れを告げて
新しい 秒針を刻み出す
高鳴る 衝動のままに
混じり気のない メロディを紡げ
突き抜けろ まだ見ぬ景色の向こう
鮮やかな 予感が明日を照らし出す
震える胸の 羅針盤を信じて
終わらない 加速の先へ
誰かの引いた 境界線なんて
軽やかな ステップで飛び越えていこう
答えを急ぐ 必要はない
ただこの 一秒を鮮やかに刻め
突き抜けろ まだ見ぬ景色の向こう
鮮やかな 予感が明日を照らし出す
震える胸の 羅針盤を信じて
終わらない 加速の先へ
Coffee in a cracked-up thermos
Setlist written on a paper plate
Van door jammed
But we keep rolling
Wrong turn
Still we’re never late
I got that fault line fever
Shaking through my shoes
Every stop a different city
Same old breaking news
If the ground gives way
I’ll ride that tremor through
Fault line fever
Pulling me back to you
Speaker cone held up with duct tape
Drum key living in my jeans
Sweat stains carving little rivers
Through the ink of your name on my sleeve
I got that fault line fever
Shaking through my shoes
Every stop a different city
Same old breaking news
If the ground gives way
I’ll ride that tremor through
Fault line fever
Pulling me back to you
Every crack in the road
Spells your name in code (oh)
If this highway splits in two
I’m taking the lane that bends to you
I got that fault line fever
Shaking through my shoes
Every stop a different city
Same old breaking news
If the ground gives way
I’ll ride that tremor through
Fault line fever
Pulling me back to you
壊れた空の下で泣いた
誰も気づかない声を叫んだ
灰色の街が飲み込んだ夢
止まらない傷 それでも進む
聞こえるか この鼓動
まだ消えない炎
夢の瓦礫を掴み上げて
壊れた翼でも飛べるんだ
燃え尽きた心の奥から
光が生まれる
踏み出すたび足音が響く
影が追いかける孤独な夜
自分さえ信じられない日も
その手の中に未来がある
聞こえるか この鼓動
まだ消えない炎
夢の瓦礫を掴み上げて
壊れた翼でも飛べるんだ
燃え尽きた心の奥から
光が生まれる
校舎の影を抜けて
風が髪を揺らす
君の笑顔を思い出すたび
胸が熱くなるけど
手を伸ばしても届かない
言葉にできずもどかしい
心だけが騒ぎ出す
触れられたらいいのに
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
教室を抜けた帰り道
影だけ伸びてゆく
君と話せる日はまだ遠く
孤独な夜を駆け抜ける
何度も振り返るけど
君は気づかず笑っている
心だけが叫んでる
届いてほしい
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
届かない想いが
胸の奥で燃え続ける
走る風も君も遠くても
諦めない気持ち
声にならない感情
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける