追いかける星

追いかける星

ロック#女性ボーカル#アップテンポ#あかるい

F4.04 MB

D2025/12/07

青春の輝く瞬間と未来への強い意志を描いた歌。駅前の笑い声や汗を宝石と捉え、「明日のことは知らなくていい、今だけが僕らの世界」と今を肯定。過去を置き去りにし、「走れ走れ夜を越えて、星を掴むまで止まらない」と夢(僕らの未来)へひたむきに疾走する若者の情熱を歌っています。

LYRICS

駅前の光る看板の下で 笑い声が街を切り裂いた 自転車こいで風を追い越す 汗も涙も宝石みたいだ 明日のことは知らなくていい 今だけが僕らの世界 走れ走れ夜を越えて 星を掴むまで止まらない 手を伸ばせば届きそうだ 追いかける星 僕らの未来だ 花火の残り火空に溶けて 君の横顔照らして消えた 放課後の坂道駆け上がって 夢の続きを探しに行こう 昨日の失敗置き去りにして 前だけ見ていればいい 走れ走れ夜を越えて 星を掴むまで止まらない 手を伸ばせば届きそうだ 追いかける星 僕らの未来だ 走れ走れ夜を越えて 星を掴むまで止まらない 走れ走れ夜を越えて 星を掴むまで止まらない 手を伸ばせば届きそうだ 追いかける星 僕らの未来だ
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始発ギリギリのホーム 寝ぐせのまま飛び乗った イヤホンから鳴るコード 胸の中で弾けてく 昨日までの迷いごと ドアの音で置き去りにして 窓の外の流れる景色 全部追い越してやるんだ 青空スピードスター 息切れなんてしてる暇はない 泣き虫だった あの頃の私に手を振るよ 全力で今を走れ 転んでも笑っていればいい さわやか青春疾走感 風を切って未来へ ノートの隅の落書き いつの間にか夢の地図 ふざけあった放課後が 背中押すエンジンになる うまくいかない日もある ページぐしゃぐしゃに破っても 真っ白な次の一枚に 何度でも描き直せる 青空スピードスター 聞こえる鼓動が合図になる できないなんて 誰にも決めさせたりしない 全力で今を走れ 涙ごと汗に変えてしまえ さわやか青春疾走感 光めがけ飛び出せ ねえ あの日の不安も 置き去りにしてよかった 青空スピードスター 息切れなんてしてる暇はない 泣き虫だった あの頃の私に手を振るよ 全力で今を走れ 転んでも笑っていればいい さわやか青春疾走感 風を切って未来へ
光る風が吹く 街の中 足音揃えて 歩いていく 小さな夢が 大きくなる ここから始まる 未来のステップ キラキラの空 手を伸ばして 心の声が 響くよもっと 笑顔の波が 広がるたび 進んでいける どこまでも 揺れる木漏れ日 優しい影 迷った道も もう怖くない 君と笑った あの日の空 色鮮やかに 今も続く キラキラの空 手を伸ばして 心の声が 響くよもっと 笑顔の波が 広がるたび 進んでいける どこまでも 星たちがささやく 夜のメロディ ひとつひとつ 集めて輝く 希望の道が 光り出す キラキラの空 手を伸ばして 心の声が 響くよもっと 笑顔の波が 広がるたび 進んでいける どこまでも
空に叫ぶよ 今ここで 涙はもう 風に消えて 心の奥で燃える火花 強く 強く 輝くから 立ち止まれない 瞬間の波 追いかけてく 夢の先へ 光のステップ 踏み出して 私の声を聞いてよ 未来の扉 開ける鍵は この手 この手にあるのさ 夜が明けても 止まらない 星のダンスに心を乗せて 道なき道を切り拓く 自由の羽根 広げるだけ 振り返らない 闇の向こう 光のステップ 踏み出して 私の声を聞いてよ 未来の扉 開ける鍵は この手 この手にあるのさ
朝焼けの空に叫んでみた 誰にも届かない声だけど スニーカー鳴らして走り出す 止まれない 止まらない この胸の鼓動は止まらない 走り抜ける風を追い越して 未来なんて今掴むだけ 夢の中じゃない 現実だって この手で描くよ 明日をきっと 落ち葉が舞う道すれ違った 君の瞳に映る世界は どんな色に染まっているの? 振り返らず 前だけ見て この瞬間を生きるだけ 走り抜ける風を追い越して 未来なんて今掴むだけ 夢の中じゃない 現実だって この手で描くよ 明日をきっと
走り出したこの道 風が頬を叩いてる 笑い声が遠く響く 見上げた空は果てしなく 青く広がるステージ 青空ダッシュ 未来へと 止まらないよ どこまでも 昨日の涙は置いていく 今ここから始めよう スニーカーに砂が入り それさえも気にしないで 仲間たちと駆け抜ける 何度転んでも立ち上がる 輝く夢を握りしめ 青空ダッシュ 未来へと 止まらないよ どこまでも 昨日の涙は置いていく 今ここから始めよう 何度転んでも立ち上がる 輝く夢を握りしめ 青空ダッシュ 未来へと 止まらないよ どこまでも 昨日の涙は置いていく 今ここから始めよう 何度転んでも立ち上がる 輝く夢を握りしめ 青空ダッシュ 未来へと 止まらないよ どこまでも 昨日の涙は置いていく 今ここから始めよう
白い息が空に溶ける 木々の枝が凍える夜 遠くで響く汽笛の音 静けさの中に響く 手袋越しのぬくもり 触れた瞬間の奇跡 冬の光 眩しくて 君の影さえ愛しくて 雪の中で立ち尽くす ただ君だけが欲しい 街灯の下 光る結晶 足跡が続く二人の道 冬の風が頬を撫でる 君の笑顔が心を溶かす 凍る世界の中でも 君だけは暖かい 冬の光 眩しくて 君の影さえ愛しくて 雪の中で立ち尽くす ただ君だけが欲しい

ロック

青空の下で叫んでみたい 風が背中を押してくるんだ 君の笑顔 それだけで十分さ 走れ走れ止まらずに 夢の向こう側 見たいから 青空を突き抜けて 僕らはただ走るだけ 迷いも涙も吹き飛ばして 未来へ スプリント 靴ひもがほどけても気にしない 傷ついたって前を向くんだ 君の声が 僕の地図になる 追いかけるのさ 太陽を どこまでも
冷たい雨が 肩を叩く 濁った街で 息を吐いた 並んだ嘘を 見透かすように 静かに瞳を 閉じるだけ 流れる雲 遠いサイレン 失くしたものは 数えきれない それでもまだ 立ち止まれない 鼓動だけが 確かに鳴る 錆びついた この足で もう一度 踏み出す 高く 舞い上がれ この夜の 向こう側へ 傷だらけの 翼でもいい Ah 光を 求めてる 声が枯れるまで 歌い続けるから 正解なんて 誰も知らない 描いた地図は ここにはない 痛みを知る その分だけ 僕らは少し 強くなれる 壊せ! 迷いを! 抱えた過去ごと 灰にしろ! 高く 舞い上がれ この夜の 向こう側へ 隠していた 涙の跡が Ah 明日を 照らすから すべてを預けて 響かせるんだ
壊れた空の下で泣いた 誰も気づかない声を叫んだ 灰色の街が飲み込んだ夢 止まらない傷 それでも進む 聞こえるか この鼓動 まだ消えない炎 夢の瓦礫を掴み上げて 壊れた翼でも飛べるんだ 燃え尽きた心の奥から 光が生まれる 踏み出すたび足音が響く 影が追いかける孤独な夜 自分さえ信じられない日も その手の中に未来がある 聞こえるか この鼓動 まだ消えない炎 夢の瓦礫を掴み上げて 壊れた翼でも飛べるんだ 燃え尽きた心の奥から 光が生まれる
Hey, can you hear me now? I’ve been running circles in my restless head Trying to hide from every word I never said But the mirror keeps on showing who I really am And I’m done pretending I don’t give a damn I’ve been scared of the thunder in my chest But now I’m ready to feel it, no regrets ’Cause I’m done with the noise, done with the lies I’m taking back the fire that I kept inside I’m breaking the chains that held me down I’m stepping out, I won’t back out Tonight I’m finally choosing my own life No more shadows—no more compromise I always played it safe, afraid to make a move But silence is a cage when there's nothing left to lose So I’m cutting through the static, letting all of it fall If I crash and burn, at least I gave it my all I’ve been scared of the thunder in my chest But now I’m ready to feel it, no regrets ’Cause I'm done with the noise, done with the lies I’m taking back the fire that I kept inside I’m breaking the chains that held me down I’m stepping out, I won’t back out Tonight I’m finally choosing my own life No more shadows—no more compromise If the world goes dark, I’ll light my way With every broken piece I’ve saved I’m not who I was yesterday I’m stronger now—I'm here to stay I’m done with the noise, done with the lies I’m taking back the fire that I kept inside I’m breaking the chains that held me down I’m stepping out, I won’t back out Tonight I’m finally choosing my own life No more shadows—this time I’ll rise
ばらばら ばらばら 世界の拍が ずれていく きらきら ノイズが あたまの奥で はじけた ちゃんと息してるはずなのに カウントが合わない 心拍数 笑顔の裏で フリーズして バグった感情 再起動できない かわいいフリして 壊れてる 正常値なんて 知らないよ 右と左で 違う未来 ねえ どっちに進めばいいの? ……しずかに 音が 溶けてく 止まる 止まる 時間だけが 私を見てる このまま きれいに 壊れずにいられるなら それは本当に 「生きてる」って言えるの? 壊せ 壊せ 世界のリズム 合わないなら 叩き潰せ ズレたままで 叫んでいい これが私の ビートなんだ ぐちゃぐちゃのまま 走り出せ 正解なんて 燃やして 可愛いだけじゃ 足りないの 狂った心で 跳べ! 壊せ もっと 世界の拍動 追いつけないなら 追い越せばいい バグったままで 笑ってやる これが私の 存在証明 かわいい顔して 暴走中 ハートはもう 限界値 終わりが来ても 止まらない リズムを壊して 生きていく
ねぇ、まだ夢の中で 君を探しているの 小さな声が震える 胸の奥で響く 昨日の言葉も 風に溶けていく 言えなかった想いが 夜の隙間に消えて 消えない気持ちは 星の隙間に浮かんで それでも私はここで 呼び続けている 手を伸ばしても届かない あなたの影追いかけて 心の声は迷子で 夜をさまようだけ でも私はまだ信じて 光の先にある未来 忘れないで、この瞬間を 胸に刻んで 雨上がりの街角で ひとり立ち止まる 記憶の欠片を そっと抱きしめた 冷たい風に 溶ける声もなく ただ影だけが 私を包む 遠くの声は消えなくて 言葉にならないまま でも私はここで歌う あなたへと続く道 まだ探す光を 胸の奥に宿して 夜を越えて行く その先にあるもの 手を伸ばしても届かない でも探し続けるよ 心の声を信じて 夜を超えて行くから 忘れないで、この瞬間を 光の先にある未来 私はまだここで歌う あなたに届くように