キラキラの空
ロック#女性ボーカル#アップテンポ#あかるい
F3.59 MB
D2025/12/01
未来へ踏み出す希望を描いた爽やかなポップロック曲。光る風やキラキラの空など明るい情景が、前に進む力と仲間との絆を象徴し、迷いを超えて歩き出す主人公の成長を軽やかに表現している。
LYRICS
光る風が吹く 街の中
足音揃えて 歩いていく
小さな夢が 大きくなる
ここから始まる 未来のステップ
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
揺れる木漏れ日 優しい影
迷った道も もう怖くない
君と笑った あの日の空
色鮮やかに 今も続く
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
星たちがささやく 夜のメロディ
ひとつひとつ 集めて輝く
希望の道が 光り出す
キラキラの空 手を伸ばして
心の声が 響くよもっと
笑顔の波が 広がるたび
進んでいける どこまでも
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RELATED TRACKS
空に叫ぶよ 今ここで
涙はもう 風に消えて
心の奥で燃える火花
強く 強く 輝くから
立ち止まれない 瞬間の波
追いかけてく 夢の先へ
光のステップ 踏み出して
私の声を聞いてよ
未来の扉 開ける鍵は
この手 この手にあるのさ
夜が明けても 止まらない
星のダンスに心を乗せて
道なき道を切り拓く
自由の羽根 広げるだけ
振り返らない 闇の向こう
光のステップ 踏み出して
私の声を聞いてよ
未来の扉 開ける鍵は
この手 この手にあるのさ
白い息が空に溶ける
木々の枝が凍える夜
遠くで響く汽笛の音
静けさの中に響く
手袋越しのぬくもり
触れた瞬間の奇跡
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
街灯の下 光る結晶
足跡が続く二人の道
冬の風が頬を撫でる
君の笑顔が心を溶かす
凍る世界の中でも
君だけは暖かい
冬の光 眩しくて
君の影さえ愛しくて
雪の中で立ち尽くす
ただ君だけが欲しい
光る街で
新しい風を探して
迷ってもいい
心の地図に従って
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
進め 輝く明日へ
夜空に描く
星たちの秘密教えて
涙も笑顔も
全部宝物だから
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
進め 輝く明日へ
瞬間をつかまえて
変わらない想い届けたい
響け 響け 遠くまで
キラキラ 未来はすぐそこ
走れ もっと速く
夢の欠片を抱きしめて
始発ギリギリのホーム
寝ぐせのまま飛び乗った
イヤホンから鳴るコード
胸の中で弾けてく
昨日までの迷いごと
ドアの音で置き去りにして
窓の外の流れる景色
全部追い越してやるんだ
青空スピードスター
息切れなんてしてる暇はない
泣き虫だった
あの頃の私に手を振るよ
全力で今を走れ
転んでも笑っていればいい
さわやか青春疾走感
風を切って未来へ
ノートの隅の落書き
いつの間にか夢の地図
ふざけあった放課後が
背中押すエンジンになる
うまくいかない日もある
ページぐしゃぐしゃに破っても
真っ白な次の一枚に
何度でも描き直せる
青空スピードスター
聞こえる鼓動が合図になる
できないなんて
誰にも決めさせたりしない
全力で今を走れ
涙ごと汗に変えてしまえ
さわやか青春疾走感
光めがけ飛び出せ
ねえ あの日の不安も
置き去りにしてよかった
青空スピードスター
息切れなんてしてる暇はない
泣き虫だった
あの頃の私に手を振るよ
全力で今を走れ
転んでも笑っていればいい
さわやか青春疾走感
風を切って未来へ
校舎の影を抜けて
風が髪を揺らす
君の笑顔を思い出すたび
胸が熱くなるけど
手を伸ばしても届かない
言葉にできずもどかしい
心だけが騒ぎ出す
触れられたらいいのに
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
教室を抜けた帰り道
影だけ伸びてゆく
君と話せる日はまだ遠く
孤独な夜を駆け抜ける
何度も振り返るけど
君は気づかず笑っている
心だけが叫んでる
届いてほしい
届かない想いが
胸の奥で燃えている
走る風も君も遠くて
それでも諦められない
声にならない気持ち
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
届かない想いが
胸の奥で燃え続ける
走る風も君も遠くても
諦めない気持ち
声にならない感情
夜空に散る花火みたいに
涙も不安も抱えたまま
走り続ける
駅前の光る看板の下で
笑い声が街を切り裂いた
自転車こいで風を追い越す
汗も涙も宝石みたいだ
明日のことは知らなくていい
今だけが僕らの世界
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
花火の残り火空に溶けて
君の横顔照らして消えた
放課後の坂道駆け上がって
夢の続きを探しに行こう
昨日の失敗置き去りにして
前だけ見ていればいい
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
走れ走れ夜を越えて
星を掴むまで止まらない
手を伸ばせば届きそうだ
追いかける星 僕らの未来だ
ロック
目覚ましじゃ起きない
タイムラインがアラーム
スクロールで朝飯
心はずっとファストフード
ラメだらけの制服
ヘドバンしたくなるムード
教室の蛍光灯より
画面の中がホーム
ねえ 「いいね」で埋めた
空っぽのプレゼント
笑えてる風な
スタンプの裏側
フリーズしそうな
胸のバッテリー
君の一言で
再起動できるかな
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
放課後 スタジオ
スニーカー蹴ってコード
歪んだギターの裏で
ラップで殴る理想
「真面目にしなさい」って
通知みたいな説教
ミュートした瞬間だけ
鼓動がちゃんと響く
ねえ 現実よりも
速すぎるBPM
追いつけないまま
呼吸も置いていく
それでもここで
手を挙げてたい
汗と涙で
アイライン滲ませて
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
教科書より厚いタイムライン
メモ帳にだけ本音保存
スピーカーから飛ぶ「大丈夫?」
それ わたしがわたしに送信
足りないままの 自己紹介
ステージの上でアップデート
今だけは全部さらして
観客席ごと 巻き込んで
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
わたしたちのニューロック
教科書より厚いタイムライン
メモ帳にだけ本音保存
スピーカーから飛ぶ「大丈夫?」
それ わたしがわたしに送信
足りないままの 自己紹介
ステージの上でアップデート
今だけは全部さらして
観客席ごと 巻き込んで
グリッチ・ハートブレイク
バグったままの恋でいい
泣きながらジャンプして
声が枯れるまで
グリッチ・ハートブレイク
エラー表示のまま歌え
壊れたまま光れ
わたしたちのニューロック
壊れた空の下で泣いた
誰も気づかない声を叫んだ
灰色の街が飲み込んだ夢
止まらない傷 それでも進む
聞こえるか この鼓動
まだ消えない炎
夢の瓦礫を掴み上げて
壊れた翼でも飛べるんだ
燃え尽きた心の奥から
光が生まれる
踏み出すたび足音が響く
影が追いかける孤独な夜
自分さえ信じられない日も
その手の中に未来がある
聞こえるか この鼓動
まだ消えない炎
夢の瓦礫を掴み上げて
壊れた翼でも飛べるんだ
燃え尽きた心の奥から
光が生まれる
冷たい風が頬を刺す
まだ誰もいない交差点
青ざめた空の下で
白く濁る息を吐き出した
ビルの隙間から零れる
微かな光を探して
昨日の後悔も全部
アスファルトに置いていくんだ
伸びていく自分の影が
足首を掴んで離さない
それでも、もう立ち止まれない
夜明けが背中を急かすから
走り抜けろ 暁の街を
張り裂けそうな鼓動を鳴らして
迷いも弱さも、この影に置いていく
希望が今、朝に溶ける
追いすがってくる過去の影!
振り切るように前を睨んだ!
本当は変わりたかった
光はずっとここにあった
駆け抜けろ 始まりの街を
新しい呼吸で世界を満たして
影を連れたまま、僕は明日へ向かう
染まる空が呼んでいる
夜明けの向こうへ
My shoes hit hard
On your dirty floor
I smile so sweet
Then I want more
Tiny voice, big teeth
Heart like a spark
I say your name
Then I leave a mark
Hands up, hands up
Don’t blink now
I got a grin
Like a crash in my mouth
Sugar riot, sugar riot
I bite back, I bite back
Sugar riot, sugar riot
Cute face, attack attack
(attack attack)
Bubblegum words
With a broken edge
I kick the door
I don’t make a pledge
Your pretty little rules
Get bent in half
I laugh so light
Then I cut right past
Hands up, hands up
Don’t blink now
I got a grin
Like a crash in my mouth
Sugar riot, sugar riot
I bite back, I bite back
Sugar riot, sugar riot
Cute face, attack attack
(attack attack)
You thought I’d fold
You thought I’d fade
But I came in loud
With my little parade
So sweet, so sharp
So wild, so bright
I turn that room
Into a bite
Sugar riot, sugar riot
I bite back, I bite back
Sugar riot, sugar riot
Cute face, attack attack
Sugar riot, sugar riot
I’m sweet and I’m strapped
Sugar riot, sugar riot
I laugh and I snap
(attack attack)
君の声が風に消える
遠くに揺れる赤い夕日
忘れたい 忘れられない
胸の奥で泣いている
影を追って 涙を隠し
どこへ行けばいいのだろう
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった
手を伸ばしても空は冷たい
記憶だけが温もりになる
「さよなら」と言えたら楽に
それでもまだ言えないんだ
夜の静けさ 孤独の海
心は彷徨う舟のよう
でも君の笑顔が
今も灯りをくれる
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった
夜の静けさ 孤独の海
心は彷徨う舟のよう
でも君の笑顔が
今も灯りをくれる
涙の影 夢の欠片
掴もうとして消えていく
何度呼んでも届かない
君は遠い星になった
カチカチ チクタク
ねじれた時計 ギギギと笑う
昨日今日明日 ない
全部まとめて グシャ
あれ? 今 止まった?
世界 グニャリ
意味ない 意味ない 意味ないよ
でもそれが いい
叫べ ズガガガーンと
脳みそ フワフワ 不可思議ビート
パタパタ 蝶々
ガラスの海を 泳ぐ カタカタ
言葉 泡になる
暴走 ドドドド
見えない 糸が 引っ張る
グニャリ グニャリ
意味ない 意味ない 意味ないよ
でもそれが いい
叫べ ズガガガーンと
脳みそ フワフワ 不可思議ビート