冬の光

冬の光

ロック#女性ボーカル#アップテンポ#あかるい

F4.09 MB

D2025/12/01

愛する「君」への強く純粋な想いを歌ったラブソングです。白い息、凍る枝、雪といった冷たい環境の中で、手袋越しのぬくもりや君の笑顔が心の唯一の暖かさであることを表現。眩しい冬の光の中で、ただ君だけが欲しいという切実な願いを、ロマンチックに描いています。

LYRICS

白い息が空に溶ける 木々の枝が凍える夜 遠くで響く汽笛の音 静けさの中に響く 手袋越しのぬくもり 触れた瞬間の奇跡 冬の光 眩しくて 君の影さえ愛しくて 雪の中で立ち尽くす ただ君だけが欲しい 街灯の下 光る結晶 足跡が続く二人の道 冬の風が頬を撫でる 君の笑顔が心を溶かす 凍る世界の中でも 君だけは暖かい 冬の光 眩しくて 君の影さえ愛しくて 雪の中で立ち尽くす ただ君だけが欲しい
気に入っていただけましたか?
Ko-fiで支援する /
⚠️

著作権上問題がある類似を発見した場合はご連絡ください。 確認のうえ、必要に応じて公開を停止いたします。

SHARE THIS TRACK

RELATED TRACKS

校舎の影を抜けて 風が髪を揺らす 君の笑顔を思い出すたび 胸が熱くなるけど 手を伸ばしても届かない 言葉にできずもどかしい 心だけが騒ぎ出す 触れられたらいいのに 届かない想いが 胸の奥で燃えている 走る風も君も遠くて それでも諦められない 声にならない気持ち 夜空に散る花火みたいに 涙も不安も抱えたまま 走り続ける 教室を抜けた帰り道 影だけ伸びてゆく 君と話せる日はまだ遠く 孤独な夜を駆け抜ける 何度も振り返るけど 君は気づかず笑っている 心だけが叫んでる 届いてほしい 届かない想いが 胸の奥で燃えている 走る風も君も遠くて それでも諦められない 声にならない気持ち 夜空に散る花火みたいに 涙も不安も抱えたまま 走り続ける 届かない想いが 胸の奥で燃え続ける 走る風も君も遠くても 諦めない気持ち 声にならない感情 夜空に散る花火みたいに 涙も不安も抱えたまま 走り続ける
窓辺に咲いた花はまだ 君の声を知らないまま 風に揺れるだけの毎日 話しかけたいけど 言葉が消えていく ねえ気づいて 私の想い 小さな灯火 揺れてるだけ 届かないのに 消えたくない これが片思いの魔法なの 教室の隅で笑う君 その笑顔だけで眩しくて 目をそらしてしまう弱い私 手を伸ばしたくても 遠すぎる空みたい ねえ教えて 私の未来 君の隣にいられるかな 夢の中だけ 許されるの これが片思いの現実なの 話しかけたいけど 言葉が消えていく ねえ気づいて 私の想い 小さな灯火 揺れてるだけ 届かないのに 消えたくない これが片思いの魔法なの ねえ教えて 私の未来 君の隣にいられるかな 夢の中だけ 許されるの これが片思いの現実なの
光る街で 新しい風を探して 迷ってもいい 心の地図に従って キラキラ 未来はすぐそこ 走れ もっと速く 夢の欠片を抱きしめて 進め 輝く明日へ 夜空に描く 星たちの秘密教えて 涙も笑顔も 全部宝物だから キラキラ 未来はすぐそこ 走れ もっと速く 夢の欠片を抱きしめて 進め 輝く明日へ 瞬間をつかまえて 変わらない想い届けたい 響け 響け 遠くまで キラキラ 未来はすぐそこ 走れ もっと速く 夢の欠片を抱きしめて
走り出したこの道 風が頬を叩いてる 笑い声が遠く響く 見上げた空は果てしなく 青く広がるステージ 青空ダッシュ 未来へと 止まらないよ どこまでも 昨日の涙は置いていく 今ここから始めよう スニーカーに砂が入り それさえも気にしないで 仲間たちと駆け抜ける 何度転んでも立ち上がる 輝く夢を握りしめ 青空ダッシュ 未来へと 止まらないよ どこまでも 昨日の涙は置いていく 今ここから始めよう 何度転んでも立ち上がる 輝く夢を握りしめ 青空ダッシュ 未来へと 止まらないよ どこまでも 昨日の涙は置いていく 今ここから始めよう 何度転んでも立ち上がる 輝く夢を握りしめ 青空ダッシュ 未来へと 止まらないよ どこまでも 昨日の涙は置いていく 今ここから始めよう
光る風が吹く 街の中 足音揃えて 歩いていく 小さな夢が 大きくなる ここから始まる 未来のステップ キラキラの空 手を伸ばして 心の声が 響くよもっと 笑顔の波が 広がるたび 進んでいける どこまでも 揺れる木漏れ日 優しい影 迷った道も もう怖くない 君と笑った あの日の空 色鮮やかに 今も続く キラキラの空 手を伸ばして 心の声が 響くよもっと 笑顔の波が 広がるたび 進んでいける どこまでも 星たちがささやく 夜のメロディ ひとつひとつ 集めて輝く 希望の道が 光り出す キラキラの空 手を伸ばして 心の声が 響くよもっと 笑顔の波が 広がるたび 進んでいける どこまでも
駅前の光る看板の下で 笑い声が街を切り裂いた 自転車こいで風を追い越す 汗も涙も宝石みたいだ 明日のことは知らなくていい 今だけが僕らの世界 走れ走れ夜を越えて 星を掴むまで止まらない 手を伸ばせば届きそうだ 追いかける星 僕らの未来だ 花火の残り火空に溶けて 君の横顔照らして消えた 放課後の坂道駆け上がって 夢の続きを探しに行こう 昨日の失敗置き去りにして 前だけ見ていればいい 走れ走れ夜を越えて 星を掴むまで止まらない 手を伸ばせば届きそうだ 追いかける星 僕らの未来だ 走れ走れ夜を越えて 星を掴むまで止まらない 走れ走れ夜を越えて 星を掴むまで止まらない 手を伸ばせば届きそうだ 追いかける星 僕らの未来だ

ロック

ドン ドン 鳴り響く鼓動 ギターの叫びが夜を裂く 踊れ 叫べ 光を掴め 冷たい風に髪が揺れて 街のざわめき 背中押して 飛び込む瞬間 心が燃えて 迷いも全部 消えていく この手に掴む未来のカケラ 眩しくてちょっと怖いけど 行くしかないでしょ ほら 透明な衝動 走り出して ガラスみたいに光る道へ きっと辿り着くから 自分を信じて 進めよ 夜空に響く電車のリズム 窓に映るのは誰
朝焼けの街 まだ眠そうで 靴ひも結ぶ 少しだけ急いで 昨日のことは 置いてきたんだ ポケットの中 軽くなった気がした 遠くで鳴る 始まりの合図 理由なんて なくてもいい 走り出して 風のままに まだ知らない 景色のほうへ 間違っても かまわないさ 今はただ 前を向いて すれ違う人 それぞれの道 同じ空を 見上げてるのに 答えなんて 決めなくていい 揺れる心も そのままでいい 胸の奥で ほどけないもの 抱えたまま 行けばいい 駆け抜けてく 風の中で ほどけていく 迷いの先へ 遠回りも 悪くないさ 笑えたなら それでいい 立ち止まる日も あるけど それでもまた 進めばいい 少しずつでも 変わってく この道の上で 走り出して 風のままに まだ見えない 未来のほうへ 不器用でも かまわないさ ここからが 始まりだ
夜風がひとつため息を運び 君の残響が胸の奥をかすめる 置き忘れた言葉たちが まだどこかで揺れている気がした 触れた記憶が滲んで消えて それでも名前だけが灯り続ける 追いかけていた影はもういない それでも歩き出す理由はある 揺らぐ世界の端に立ちながら 息をするたび願いが灯る 人混みの中でふと足を止めて 君の笑顔がよぎる瞬間 重なり合った約束の色が 今もまだ僕を形づくる 緩んだ心がまた結び直され 誰のものでもない僕に戻る 置き去りにしてきた声を集め 明日へ続く線を描いていく 滲んだ君の思い出を踏み越え 夜明け前の道をゆっくり進む 逃げていた影はもう振り返らない 胸に抱えた世界をそのまま進む 揺れ続ける未来の狭間で ほんとうの僕でいたいだけ
Hey, can you hear me now? I’ve been running circles in my restless head Trying to hide from every word I never said But the mirror keeps on showing who I really am And I’m done pretending I don’t give a damn I’ve been scared of the thunder in my chest But now I’m ready to feel it, no regrets ’Cause I’m done with the noise, done with the lies I’m taking back the fire that I kept inside I’m breaking the chains that held me down I’m stepping out, I won’t back out Tonight I’m finally choosing my own life No more shadows—no more compromise I always played it safe, afraid to make a move But silence is a cage when there's nothing left to lose So I’m cutting through the static, letting all of it fall If I crash and burn, at least I gave it my all I’ve been scared of the thunder in my chest But now I’m ready to feel it, no regrets ’Cause I'm done with the noise, done with the lies I’m taking back the fire that I kept inside I’m breaking the chains that held me down I’m stepping out, I won’t back out Tonight I’m finally choosing my own life No more shadows—no more compromise If the world goes dark, I’ll light my way With every broken piece I’ve saved I’m not who I was yesterday I’m stronger now—I'm here to stay I’m done with the noise, done with the lies I’m taking back the fire that I kept inside I’m breaking the chains that held me down I’m stepping out, I won’t back out Tonight I’m finally choosing my own life No more shadows—this time I’ll rise
ひびけひびけ ガラスのバス うさぎが跳ねて マントの夜 にゃんにゃんぱ しっぽが三つ ぱぱぱぱぱ ズレた秒針 たたたたた キャンディの霧 モノリスが笑う ほらほら見て 意味はどこだ 意味はどこだ バナナの空を 飛んだ雲 砂漠にピアノ 叫ぶカラス ぐるぐる回る 時計の夢 ぱぱぱぱぱ ズレた秒針 たたたたた キャンディの霧 モノリスが笑う ほらほら見て 意味はどこだ 意味はどこだ うにゃうにゃワルツ クモの糸
燃える空の下で叫んでる 夢も現実もごちゃ混ぜにして 止まらない この心の音 燃える空の下で響け 昨日の僕はどこへ行った 見つからない答えがまた増えた でも足は止めない 風を切るように 目指す場所なんて曖昧でいい 燃える空の下で叫んでる 孤独も希望も飲み込んで 走り出せ この瞬間の中で 燃える空の下で響け 消えそうな炎を守るように 両手で抱きしめて離さない 傷ついても 笑われても この熱さだけは奪わせない 燃える空の下で叫んでる 夢も現実もごちゃ混ぜにして 止まらない この心の 燃える空の下で叫んでる 夢も現実もごちゃ混ぜにして 止まらない この心